さくらジャパン観てたよ。ジャイヤントキリング?感動したな。ヽ(゜▽、゜)ノ
そうそう、ご飯食べたしその1の続き書きます。
2時頃某総合病院到着、受付で症状の説明(問診票)と初診手続きをして内科へGOー。
内科の受付でまたもや問診票を書き熱を計り看護婦さんへ渡すと、受けたい先生いますか?と?
誰でもいいですと言って少し待ち検査用の血液採取し診察を待ちました。
ここまで約1時間、それから少ししてやっと受診開始、問診票を見ながら、先生「ご飯全然
食べらないの?」私「ハイ」、先生「痛くなったのは初めて?」、私「1年前に少し痛かったが直ぐ
治りました」、先生「ふむふむ、熱37.5度か!」「のど腫れているね!」「はいアーンして」アイスへら
で舌の下、内ほっぺ辺りをごにょごにょして、「唾液が詰まって、炎症を起こしているようだね」
先生「血液も白血球が多いね~」、先生「ひょっとするとおたふく風邪の可能性もあるね」
でも、結果は、1週間後なので後日電話してくださいとのことでした。
電話受診予約表なるものを貰いました。
詳細の確認は、「耳鼻咽喉科」で診てもらうようにということで、即「耳鼻咽喉科」へ、
先生「あーんして」、指で舌の下をごにょごにょ、「石の可能性大」とのことでした。
でもここじゃ精密検査と処置ができないので、最新設備の揃った某大学の附属病院を紹介してくれる
ということで、内科の先生と相談後また来てくださいということでした。
内科へ戻り先生の判断は、痛くてしょうがなければ即手術が必要です。ただし、長期休みに入って
しまうので、猶予はありませんとのことで、痛み止めと抗生物質を処方します。飲んでも、
それでも痛いとか症状が変わらない場合は、明日朝一に「耳鼻咽喉科」の先生の所へ来て紹介状
を書いてもらって某病院へ行って精密検査&処置をしてもらってください。とのことでした。
この日は、口が痛かったけど夕食食べて、痛み止め飲んで日仕事のため早めに寝ました。
(痛み止めは、食事後なので痛いときに食べなければならないのは辛い) (x_x;)
・・・・・・・つづく