お家でスロット
成人してからのかなりの年月パチンコを打っていました
当時はまだ手打ち台もあり(当時でもレトロ扱い)
いわゆるハネ物でダラダラとのんびりと打っていた
その後も打ちには行っていたがたまに行く程度で中毒にはなっていなかった
変わったのは数年前、同僚にミリオンゴットというスロットの話を聞き打って
みたくなったのが始まりだ。
一撃10万の言葉に踊らされ、2日で10万の惨敗、次の日リベンジでPGGに
初めて当ったが現金が湯水のように消え、その後ゴッドはほとんど打って
いない。
この時からスロットの 魅力に取り付かれ、暇があればパチンコという生活が
始まった
今では知識は増えたが腕はいまいちで多分収支はマイナスだろう
負けてお金が無いときにも打てるように最近家に実機を置いてある
昔好きだったビーストサップとやじきた道中記の2台だ
コインを使わない形式のを買ったが、はまりの間やボーナス中の
消化が面倒だ
ゲームなどはその点省略がありラクだが雰囲気はやはり実機には
かなわない