*ペットライフコミュニケーター上恵野倖子*あなたと愛犬のhappylifeをサポートします♪兵庫県川西市・愛知県名古屋市昭和区

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ペットライフコミュニケーター ®︎
ペットさんとの生活(life)が楽しく幸せになるように。ペットさんの命(life)が健やかであるように。
食事やしつけ、健康管理やケア方法まで
アニマルコミュニケーションを活用して
ペットライフをサポートします。

 

 

 

「愛犬のために、

 自分にできることはないだろうか」

 

そんな想いから

ペットライフコミュニケーター®︎養成講座を

受講された三重県在住の近澤さんをご紹介します。

 

 

受講のきっかけは、愛犬の病気

 

受講のきっかけは、愛犬の病気でした。

医療ももちろん大切ですが

 

「この子のために

自分でできることはないか」

 

と必死に探す中で

まずはペット食育協会の入門講座」を受講。

 

もっと深く学びたい!

もっとこの子のためにできることを増やしたい!

 

そこから

 

学んだことをもとに、

 

困っている飼い主さんとペットさんのお役に立ちたい!

そんな想いが強くなり

ペットライフコミュニケーター®︎養成講座を

受講してくださいました。

 

 

 

 

 

 

受講の感想

 

 

⑴なぜ、ペットライフコミュニケーター®︎養成講座をしようと思われましたか?

 

→愛犬の病気がきっかけでした。

医療も大切ですが、この子のために自分でできることはないかと必死に探し、

まずは、ペット食育協会の【入門講座】を受講しました。

 

そこから、もっと深く学びたいという想いが強くなり、

この講座への受講を決めました。

 

⑵ペットライフコミュニケーター®︎養成講座は

アニマルコミュニケーション、

レイキヒーリングなどカリキュラムが多彩ですが、

受講された感想をお聞きかせください。

 

 

→アニマルコミュニケーションやレイキヒーリング、しつけ、口腔ケア、

そしてターゲット層を絞ってメニューを構築するビジネスモデル作りまで、

プロになるための多岐にわたる内容をじっくり勉強できて良かったです。

 

不安なことや分からないことも、

私のペースに合わせて先生が丁寧に手厚いフォローで伴走してくださいました。

 

⑶ペットライフコミュニケーター®︎として、

今後どのような活動をされるのかお聞かせください。

 

→私は犬の整体師の資格も取得したので、

これからは身体(整体)と

心(コミュニケーション・ヒーリング)の

両面からアプローチできる専門家として活動していきます。

 

わんちゃんの身体をケアするだけでなく、

心の声を通訳することで『飼い主さんとわんちゃんの安心の場』を提供していきたいです。

 

 

 

 

 

近澤さん

 

優しいお人柄と、的確な施術、豊富な知識で

元気になるわんちゃんが続出!

 

Instagramアカウント@PRIVATE_DOG_CARE.TEKUTEKU

 

 

 

近澤さん、ますますのご活躍を期待しています!!

 

 

 

プロになるための多彩なカリキュラム

 

 

ペットライフコミュニケーター®︎養成講座では

 

・アニマルコミュニケーション

・レイキヒーリング

・しつけ

・口腔ケア

・ビジネスモデル作り

 

など

 

プロとして活動するための

幅広い内容を学ぶことができます。

 

 

 

詳しくはペットライフコミュニケーター®︎養成講座説明会にて

 

 

ペット食育協会【入門講座】はコチラから

 

 

 

 

 

 

 



「アニマルコミュニケーターという仕事に

 興味はあるけれど、今の仕事も忙しいし、

 本当に身につくのかな…」


そんな不安を抱えている方は

少なくありません。



できない理由を探せば

キリがありません。


やるか、やらないか

結局は【自分次第】なんです。


今回は、

お仕事と両立しながら

受講してくださった

Mさまの感想をご紹介します!



可愛いわんちゃん達が

認定証に寄り添ってくれました😊


飼い主さんの頑張りを

いつも見守ってくれていたよね!


 



⑴なぜ、アニマルコミュニケーター養成受講をしようと思われましたか?

将来、フリーランスとして独立するために

身につけたいスキルのひとつだったから。


いずれくるうちの子の死に向き合う

心構えを学びたかったのと、

その学びによって

ペットロスで苦しむ飼い主さんの

お役に立ちたいと思ったから。



⑵talk with Cocoroのアニマルコミュニケータ養成講座は実践練習が多かったですが、

練習をしてみていかがでしたか?

インプットよりアウトプットが重要であることを

身を持って経験しました。  


最初は動物と話すどころか、

動物の知識も薄かったので

飼い主さんとお話しすること自体が

辛かったのですが、

回数をこなすにつれて

動物とも飼い主さんとも会話することに

自信がついてきました。


⑶講座の内容はいかがでしたか?


うえの先生には

私がカウンセリングできるようになるまで

一対一で親切丁寧に伴走いただきました。


10ヶ月間、仕事との両立だったのですが、

スケジュールをご調整いただき、

無事卒業することができました。


こういった講座は途中で挫折したり、

中途半端な理解で終わってしまうことがあると

思いますが、

うえの先生はしっかり卒業まで

責任持ってご指導いただけますので、

それが最大の魅力だと思います。




Mさま、お疲れさまでした!


毎回、

ご自身の課題を的確に捉えておられ、

次の実践練習をする時には

見事に修正されていました。


新たなフェーズでは、

多くの飼い主さんと

ペットさんたちの心を

癒していく姿を楽しみにしています。


「自信が無いんです…」

みなさん口にされますが、


実践練習を重ねていくと

『これでいいんだ!』と

自分を信じられるようになります。


どんなお仕事でもそうですが、

プロとしての道は甘くありません。


アニマルコミュニケーションは

どなたにもできますが、

プロになることは別の話です。



大切なペットさんと

お話しをさせていただくのですから

アニマルコミュニケーターとしての

【覚悟】も必要になります。


ペットさん達は

その覚悟をしっかりと見ています。



アニマルコミュニケーションを通じて

飼い主さんとペットさんが

笑顔になった時、

このお仕事をしていて良かったと

心から思います😊




アニマルコミュニケーター養成講座の

受講を希望される方は、

説明会にお申し込みください。





今日は朝から雪が降っていて

バスも運休しています。


結構積もりました!


 



先日、とある雑誌の取材を受けました。




リスキリングというテーマで、

「事業計画」の学び直しを経て、

さらにキャリアアップした人が

取材対象だということでした。


取材の中でお話ししたのは、

私のこれまでのキャリア、

そして

「なぜ、ペットに関わる仕事をしているのか」という

活動の核となる部分です。


その思いを

事業計画書にのせて

補助金の申請をしたこと、

銀行の融資も一発OKだったことなど、


話し始めると

ついつい温度が上がってしまい……(笑)



それはもう

アツク、熱く、あつーく

語らせていただきました😆



取材の中では、

最愛の虎太郎が

お空に還った時のこともお話ししました。


彼を見送った時の気持ちや

そこから得た学び。


やはり、

今の私があるのは、

虎太郎がいてくれたから。


私の拙い言葉に、

編集部の担当者さんもライターさんも、

目を潤ませながら

心を寄せて聞いてくださいました。


そのあたたかな眼差しに、

気持ちもあたたかくなりました。



さらに取材は進み、

びっしりと貼られた「付箋」の正体について

お話しをしました。


 


写真に写っている

付箋がたくさん貼られた用紙は

「ペルソナシート」と呼ばれています。


 ☑️私が力になれる

 「理想のお客様」はどんな方か?


 ☑️その方は、どんなことに不安を感じ、

  何に幸せを感じるのか?


それらを付箋に書き出して

カテゴリー別に貼っています。



そして、

その方に対して

「私は何ができるのか」を

徹底的に書き出すのです。


今、まさに

理想のお客様に恵まれて

お仕事させていただいてます。


もちろん、

辛いこともありましたが

全ては学びだったと

今は笑えるかな😅



今回の取材を通して

改めて再確認できたことがあります。


それは、

私がやりたいことは

単なる「仕事」ではなく、


「ペットと飼い主さんの幸せ」を

一緒につくっていきたいということ。


不安を抱える飼い主さんの心に寄り添い、

一緒に歩める存在でありたい。


還暦を迎える今年も

駆け抜けていきたいと思います👍



素敵なご縁をつないでくださった

わくらくの三根さん、



編集部の皆さま、ライターさん

本当にありがとうございました。



雑誌の発売に関して

詳細が決まったら

お知らせさせていただきますね!



1月17日。

最愛のパートナー、虎太郎が

旅立った『命日』を迎えました。


月日が流れても

この日が来ると、


虎太郎と過ごした温かな時間 

触れた時の毛並みの柔らかさ

真っ直ぐな瞳を鮮明に思い出します。


彼の姿が見えない生活にも

幾分か慣れてきたけれど

私に中心にあるのは、

「ありがとう」という感謝の気持ちです。




アニマルコミュニケーターとしての葛藤と本音



私はアニマルコミュニケーターとして、

動物たちの心の声を飼い主さんへ届ける

お仕事をしています。


「肉体はなくなっても、魂はそばにいる」

「絆は永遠に消えない」


そのことを理解しているつもりです。


とはいえ、一人の「飼い主」に戻った時

寂しいものは寂しいです。


ふとした瞬間に思い出したり

隣にいない現実を突きつけられたりすると、

胸がギュッとなる夜もあります。


アニマルコミュニケーターとはいえ

ひとりの人間ですもの。


虎太郎を愛した時間は、

それほどまでに深かったのだと感じています。



「今」を大切に生きるということ


虎太郎が旅立って、

昨年は尊敬する師が旅立ちました。


私は「今、この瞬間を

どれだけ大切に生きられているか」を

改めて考えるようになりました。


動物たちは、

過去を悔やんだり

未来を不安がったりしません。


いつだって

「今、目の前のあなた」を全力で愛し、

「今、この瞬間」を真っ直ぐに生きています。


虎太郎が教えてくれたのは、

当たり前の毎日が

いかに幸せで、大切かということでした。



最後に愛犬と向き合うみなさまへ


いま、隣に愛犬がいる方は

その温もりに触れながら

大切な存在だと伝えてあげてください。


それは言葉だけではありません。 


お散歩に行って、

健康を維持できるようなケアを

してあげてください。


言葉だけよりも

行動する方が

愛犬には伝わりやすいです。


忙しい毎日の中で、

向き合う時間を後回しにしてしまうこともあるかもしれません。


彼らにとっての幸せは、

「あなたが自分を見てくれていること」

後悔のないように向き合うこと。



それは、彼らが旅立った後、

私たちを支えてくれる光になると

確信しています。




2026 1/17

虎太郎へ感謝を込めて。



2025年もあとわずか。
今年はどんな一年でしたか。

私は昨日、
氏神様へ
三十日参りに行きました。




この地で商いを
させていただけること

たくさんのお客様に
ご縁をいただけたこと

感謝することが
たくさん、たくさんあります。

今年は
私にとって
大きな出来事がいくつかありました。

そこから
学んだこともあります。

自分と向き合うことや、
人の本質をみることもありました。

いずれも
私を成長させてくれる出来事でした。

来年からは恩返しの年。

私なりの歩み方で
さらに力強く進んでいきます😊

みなさま、
今年もお世話になりました。

来年も
よろしくお願いします。

上恵野倖子

#ペット食育協会 
#ペット食育協会認定上級指導士 
#ペットライフコミュニケーター