眠った乗客に気づかず車庫へ | ザッツ!談

眠った乗客に気づかず車庫へ

眠った男性乗客、降ろさず車庫に 都バス、2時間後発見
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20050811/K2005081101930.html


会社を6時過ぎに出てバスに乗ったことはおぼえている。バスが走り出して3つ目の信号を過ぎたあたりから記憶がはっきりしない。俺は眠ってしまったのか、夢だったのか。おかしな生き物を見た気がする。たくさんの小熊とエチゼンクラゲと・・・ウニ?そして背の高い人間のような生き物、でも人間ではなかった。黒いマスクをしていた。シュコーフーという息が聞こえた。耳ではなく頭の中から声が聞こえた「人間め~あんたがにくい~~ウォーーー」怒りに満ちたその声で強烈に頭が痛み出した。そしてまた気を失ったようだ。誰かが肩に手をかけた「お客さん、お客さん、すいません。2時間も置き去りにしてしまいました。」2時間だって、時計を見た23時45分、6時間経っているはずだ。2時間じゃない。いったいなにが・・・・



Backnumber(読んでもなぁ)


 蘇れダース・ヴェ・・・・

 http://ameblo.jp/talktalk/entry-10003143549.html


 エチゼンクラゲ作戦

 http://ameblo.jp/talktalk/entry-10002997764.html


 愛らしい熊ちゃん作戦

 http://ameblo.jp/talktalk/entry-10000042295.html