ロンドン在住イメージコンサルタント、テート小畠利子のつれづれ日記 -22ページ目

ロンドン在住イメージコンサルタント、テート小畠利子のつれづれ日記

イメージコンサルティング&養成『トーキングイメージ』代表、テート小畠利子です。ロイヤルアスコットパッケージ•ロンドンフェイスヨガ等も提供。著『知的に見える男、バカっぽく見える男』新潮新潮、女性を美しく見せる「錯覚の魔法」』文春新書。最近は主に愛犬成長記?

遠出する時もできるだけ

我が家のジャックラッセル、

ヨーキーを連れて行くように

しています。

家族ですものね。

 

でも先日行ったイタリアへは

10日間とちょっと長いし

 

ブログ「2年遅れの新婚旅行」

 

海外旅行となると

ワクチン接種などが必要なので

今回はドッグシッターのお宅で

預かってもらうことにしました。

 

事前にお宅を訪問し、

どう言う環境かを確認し

彼女の犬とも同居するから

相性も吟味。

 

彼女の犬マイロは6歳のオスで

チワワとジャックの雑種犬。

キャンキャンよく泣く犬だなあ、

とは思ったけど

犬にはそれぞれ個性があるし

「大丈夫でしょう」

とドッグシッターも言うので

旅行中、預けることにしました。

 

 

ドッグシッターは預かっている

期間中、犬の写真や

ビデオを送ってくれます。

 

彼女も「元気にしてますよ!」

と写真を送ってくれました。

 

ヨーキーの写真を見ると

ホッとする一方、

恋しくなっちゃう。

 

 

フィレンツェのドゥオモ前の

レストランでは

クロアチアから連れて来たと言う

ドーバーマンが隣りの席に。

 

映画とかではドデカく

けわしく恐ろしい犬種の

イメージがありますが

なんともおっとり大人しく

キスしてくれるほどなついてる。

 

 

 

今日もドッグシッターから

写真が届きます。

毛がボーボーでライオンみたい。

 

 

ドッグシッターのお嬢さんとも

お散歩へお出かけ。

 

 

お嬢さんの犬も一緒で楽しそう。

 

 

こんなのどかな公園に

連れてってもらって良かったね。

 

 

旅先で犬連れを見かけるたびに

ヨーキーも来れたら

良かったなあ。

いま何してるかなあー

なんて度々思ったものです。

 

 

まあ、楽しそうだし

ドッグシッターも

楽しく元気で過ごしてますよ、

って言ってくださるし

 

 

それはそれで良かったか、

と届く写真を見ながら

思っていました。

 

 
ジャックラッセルに遭遇すると
恋しくなって胸がいっぱいに
なったりして。
 
子離れしないとダメですね。
 

image

 

 10日間の旅を終え

空港から直行で

ヨーキーを迎えに行きました。

 

いつものように飛び跳ねて

喜んでくれるかなあ〜ラブラブ

なんてウキウキしながら

迎えに行ったら

 

ドッグシッターの第一声は

「旅行を台無しにしたく

なかったから

何も言わなかったけど

残念だけど

犬の相性が全然合わなかった。」

 

えっ、なんでー!?

 

自分で言うのもなんだけど

社交的な犬だ

と良く褒められるのに

何ごとはてなマーク

 

元気いっぱいの犬なので

老犬はけむたがったり

小型犬とか神経質な犬に

吠えられることはあるけれど

それでも特に

何も悪さする訳でもないし。

 

彼女の見解は

「6才のマイロの領域に

13カ月の若い犬が

やってきたから気に食わず、

その上、去勢してるマイロは

去勢していないヨーキーを

匂いで察知して、

なおさら気に食わないのかも」

とのこと。

 

可哀想にストレスからか、

ヨーキーはその日

何も口にしていないとか。

その上、全然元気がない。

 

そう言えば、

写真にマイロの姿が

写ってなかった。

 

自宅に連れて帰ると

元気はないし

何も食べてないから

白い泡を戻すし

下痢はするし

食欲もない。

 

なんてことーガーン

 

ごめんね、ヨーキー

辛い思いさせちゃったね。

 

水を少しでも飲ませるようにし

茹でたトリとか

さつまいもとか

少しでも良いから何か食べるよう

試みること3日。

やっといつものヨーキーに

戻りました。

 

と、胸を撫で下ろしたのも束の間

また2日後には食欲をなくし

もどし、下痢もする。

 

でも初回ほどはひどくなく

また再び少しでも

何かを食べるよう試みることに。

 

今度は2日で元気に挽回

その後は絶好調です。


ドッグシッターも気にして

その後どうですか?

と聞いて下さいました。

所属している会社からも

アンケートが届きました。

 

ケネルkennelに預けると

ストレスから体調を壊すペットも

いると聞いていたから

なるべく自然な環境で

楽しく過ごせる場所を

探したつもりだったのに。

 

(イギリスにはペットホテル

という名のものは存在しません。)

 

以前、預かってもらった

ヨーキーの大好きな

アンクルトニーは

(ブログ「子犬をアンクルトニーに預けて

私達はカンタベリーへ」

 

人気がありすぎて

なかなか予約が入れられない。

 

先住犬と相性が合わなかったのは

ほんとにアンラッキーでした。

今後預けるなら

こう言う目に合わない環境を

探してあげないと。

 

image

 

 一方、以前

アンクルトニーにいただいた

ライオンのぬいぐるみは

ヨーキーの大のお気に入り。

 

でも大好きなあまり

今は頭と胴体しか残っていない。

 

先日お店でやっと

ライオンを見つけました。

あまりに姿が違っていて

まさか同じライオンだとは

最初気づきませんでした。

 

せめてもの償いとして

ヨーキーにプレゼントしました。

 

無邪気に喜ぶ姿を見れば

なおさら辛い思いをさせた、

と反省の念でいっぱいです。

 

トラウマにならず、

他の犬とも相変わらず

楽しく遊んでくれて

ありがとう。

 

 

ではまた次回まで。

よろしければ私の本を

一度手に取ってみてくださいね。

 

星メンズスタイリングの本

 

『知的に見える男、バカっぽく見える男』(新潮新書)

 

星女性のスタイリング本

 

『女性を美しく見せる「錯覚の魔法」(文春新書)

 

 

 

⭐️トーキングイメージ トップページ

 

⭐️英国式イメージコンサルティング

⭐️ワードローブプランニング

⭐️同行ショッピング

⭐️イメージコンサルタント養成コース

⭐️企業向けセミナー

⭐️オンラインコース

⭐️英国式マナー

⭐️ロイヤルアスコットパッケージ 馬音譜イギリス 

⭐️ロンドンフェイスヨガ

⭐️トーキングイメージの小畠利子について

⭐️小畠利子のひと口アドバイス

⭐️プレス

⭐️お客様の声

前回のブログ

『2年遅れの新婚旅行』

ローマを訪れた時のことを

載せましたが、

後半はハイライトの

フィレンツェへ。

 

ドゥオーモのそばに泊まったので

毎日ここを通って活動開始。

 

 

以前訪れた時は冬だったせいか

今回はドゥオーモの外壁が益々白く

きれいになった気がしました。

 

 

それにしても暑い。

真夏の暑さは免れるか

と思ったけれど

毎日35度を超えるため

ロンドンでは着ていなかった

体に張り付かない

シルクやリネンのワンピースが

大活躍。

 

着心地よく、

食べすぎで、お腹が多少出ても

全然気にしなくてよいから最高飛び出すハート

 

image

 

ミュージアムの屋上に上がると

ベルが鳴っていて

ドゥオーモがより近くに

見えました。

 

 

日陰のベンチに座って

この神聖な雰囲気に浸っていたら

以前教授でもされていたのでは、

と思えるくらい詳しい案内をする

ご婦人がいたので

思わず耳を傾けてしまいました。

 

イギリス人か、と思えるような

きれいな英語を話す

イタリア人のご婦人でした。

 

 

ドゥオーモのサンタ・マリア・デル・フィオーレ教会

一部改装中でしたが、

クーポラ内に描かれたフレスコ画の

厳かな美しさに包まれました。

 

 

そして何と言っても

ポンテヴェッキオ。

古い橋という意味だそうですが、

アルノ川にかかる名の通り

古い中世の橋。

 

ドゥオーモもそうですが、

この橋を目にすることで

フィレンツェに来た実感が

湧きました。

 

 

橋の上は宝石店がずらっと並び、

雰囲気が全然違って面白い。

 

美しいジェエリーで

溢れているけれど

飛びついて買おうという気に

ならないのは不思議。

以前に比べて

価値観が変わったかな?

 

 
フィレンツェでもジェラートは
毎日、時には日に2度
食べていました。
美味しいだけでなく
暑さ凌ぎの健康のための必需品。
 
色々フレーバーはあるけれど
結局ピスタチオは必ず注文。
 

 

ちなみに宿はホテルではなく

主人の希望で

庭付きのアパートを抑えました。

イタリア風のインテリアで

庭は我が家のよりゆったり広々。

部屋の中はエアコンがあるから

良いけれど

外は暑くて朝食の時に

ちょこっと出るくらい。

 

それに何と言っても

すっかり忘れていた

「蚊」に襲撃されました!

私は20箇所、

主人は50箇所くらい食われまくり。

 

ロンドンに戻りイタリア人の

ご近所さんと話をしていたら

ボローニャにある実家は蚊だらけで

お嬢さんに

「グランマーのところには

蚊が何匹いたっけ?」

と聞くと

「3千匹!」という返事が

返って来ました。

 

イギリスでは蚊に遭遇した

記憶がないので

すっかり忘れていました。

日本には蚊取り線香とかムヒという

重宝なものがあったなあ。

 

 

スペインのシエスタのごとく

午後はお昼寝も必須。

 

そう言えば

ローマではゴミやさんは

暑さを避けるためか、

午前2時に回収していました。

 

 

お昼寝から起きたら

スーパーで買って来た諸々を

主人がテーブルにセットアップ。

 

 
朝のフルーツサラダ
多めに切っておいて良かった。
 
新鮮な野菜や果物が
美味しい。
 
 
私は芸術通ではないけれど
フィレンツェに来たのだから
ウフィツィ美術館には行きたい。
 
アウトドア派の主人
寒さに強いけど
あんなに暑いのが苦手とは。
知り合って7年たつけど
知らなかった〜。
 
イギリスは滅多に
こんなに暑くならないし
湿気もない。
通常自宅にエアコンもないし
それでやっていけるものね。
 
学生時代はアメリカ東海岸で
バイトでアイスクリーム
売りながらビーチバムした
時期もあったはずなのに。
変わるものだ。
 
結局私一人で行くことに。
夕方、涼しくなってから
待ち合わせすることに。
 
20代の新婚さんなら
ひと時も離れたくないだろうけど
 
お互い自分の時間が過ごせるから
ハッピーという
 
こういうところが
マチュアで大人な新婚夫婦
なのでしょうか!?
 

 

ということで

シニョリーア広場を通って

ウフィツィ美術館へ。

 

お陰でボッティチェリや

 

 

 

ラファエロなど

数々の名画や彫刻を

目の前で鑑賞できて感激です。

 

 

買物意欲がなくなったと言っても

皮の手袋は買いたい

と思っていました。

 

皮のコートは売っていても

なかなか手袋が見つからず

このお店に立ち寄ったら

手袋やさんを紹介してくれ

 

 

親切にも近いからと

お店まで案内してくれました。

 

橋を渡った向こうには

MODOVAというお店があり

以前はそこで買った

記憶があるけれど、

その時は閉店でした。

 

橋の手前にある

このお店はMartelli。

最近は日本人は見かけない

と珍しがられました。

 

一人でショッピングなので

心ゆくまで

ゆっくり吟味した後

何点か購入。OK

 

 

待ち合わせの時間になったので

ドォーモ前のレストランへ直行。

 

 

フィレンツェという環境だからか

 

 

食材が新鮮だからか

 

image

 

パスタがアルデンテだからか

新婚旅行だからか 爆  笑

何もかもが美味しい。

 

image

 

短パンばかりでなく

たまには長いズボンに

長シャツを着てもらうことにして

トスカーナ地方の名物の

牛肉料理もいただきました。

 

 

これは二人分です。

美味しかったのですが

お酒の弱い私は

暑さのせいか、

ちょっとお酒を飲んだだけで

酔ってしまい、

気分が悪くなってしまいました。

 

その後はアルコール類を

主人は勧めなくなりました!

 

 

飲食のことばかりになりますが

このお店下矢印はポンテヴェキオ橋を

渡ったそばにあり

手袋やさんが勧めてくれました。

 

コーヒーは美味しいし

良心的なお値段の上、

皆すごく気さく。

 

 

他のお客さんや

この左側下矢印の皮やさんが勧める

トスカーナ地方の美味しい

レストランにも行ってみました。

 

image

 

Osteria del Cinghiale Bianco

私たちみたいに予約なしでは

いっぱいで入れないはずなのに

お隣りのレストランで

座らせてもらえる

ということで台所を通って

場所だけ貸してもらう

という面白い運びとなりました。

 

 

本当に美味しかったです。

このレストランの雰囲気も

良かったので

次回は前もって予約を入れて

再挑戦したいと思います。

 

 

あっという間に

5日間のフィレンツの旅を終え

ローマへ戻ることに。

 

 

ローマ行きのこの電車
快適だし、きれいだし
お値段も手頃。
 
ロンドンから義母の住む
ヨークへの旅と比べたら
断然こっちの方が良い。
 
その上、移動中
気温が40度に達したものの
エアコンの効いた車内だったので
全く問題なし。
 
電車の中ではマスク着用でした。
 

image

 

最後の晩はホテルに宿泊。

それもまた主人のリクエストで

テラス付きのお部屋。

 

 

 でも相変わらず暑くて

エアコンの効いたお部屋から

のぞくだけ。

 

 

空港に向かう前、

これまで何度もそばを通った

ローマ4大聖堂のひとつ

サンタマリアマジョーレの

中を見学しました。

重みのある見応えある教会です。

 

 

ロンドンにもどれば16度。

 

旅先ではその日の気分で

タクシーがストしたり

蚊に襲撃されたり

と色々あったけど

 

次第に蚊に食われた箇所も

痒くなくなり

名残惜しい気もしています。

 

ではまた次回まで。

よろしければ私の本を

一度手に取ってみてくださいね。

 

星メンズスタイリングの本

 

『知的に見える男、バカっぽく見える男』(新潮新書)

 

星女性のスタイリング本

 

『女性を美しく見せる「錯覚の魔法」(文春新書)

 

 

 

⭐️トーキングイメージ トップページ

 

⭐️英国式イメージコンサルティング

⭐️ワードローブプランニング

⭐️同行ショッピング

⭐️イメージコンサルタント養成コース

⭐️企業向けセミナー

⭐️オンラインコース

⭐️英国式マナー

⭐️ロイヤルアスコットパッケージ 馬音譜イギリス 

⭐️ロンドンフェイスヨガ

⭐️トーキングイメージの小畠利子について

⭐️小畠利子のひと口アドバイス

⭐️プレス

⭐️お客様の声

2年遅れで新婚旅行に

イタリアへ行ってきました。


待ったお陰でほとんど

コロナの規制なく

訪れることができました。


英国では年齢にかかわらず

新婚旅行に行くけれど

私の年齢だと

お孫さんのいる人だっているし

日本では珍しいかも。


でも行って良かった〜。


ロックダウンの合間に

入籍だけはできたけど

新婚旅行へ行くことで

少しけじめがついた気がします。


3年近く飛行機に乗っていないので

空港に行くこと自体、新鮮。


まずはローマへ。

宿泊したMonti という地域には

11-12世紀に遡るこの教会

Santa Maria Maggiore

サンタマリアマジョーレがあり

宿泊先のすぐそばに。


 

泊まったアパートの

壁も門も分厚いし

床は大理石だし

イタリア🇮🇹に来たのね

と、少しずつ実感が

湧いて来ました。

 

 

たびたびコーヒーを飲みに来た

このカフェ。

 

 

顔馴染みになったウェーターさん

沢山のお客さんを

相手にしてるのに

私達がどういうコーヒーを

注文するか

ちゃんと覚えててくれて

ありがとう!

 

 

ただ私は問題なかったけど

主人はBigとかLargeと言って

コーヒーを大きなカップで注文し

OK!と笑顔で返事するけど

いつもこのサイズ。

 

カップが小さい、

とちょっと不満そう。

結局2杯目も注文していました。

 

スターバックスじゃないし

“When in Rome, 

do as the Romans do”

「ローマにいる時は

ローマ人のように。」

と言うことわざのごとく

入っては郷従え、ですね。

 

やっぱりコーヒー美味しいです。

 

 

日に日に気温が上がり

連日30度半ば。

麦わら帽子を買いました。

 

 

道に迷いそうになったら

この窓際の赤い花を見ると

お部屋までもうすぐ、

と安心したものです。

 

 

歩いてコロッセオまで。

 

 

私は卒業旅行とか

母と昔、訪れて以来。

歴史に興味のある主人は

コロッセオはみたい

と興味津々でした。

 

ただ暑くなって来て

なめるようには見ませんでした。

 

 

主人は映画「ローマの休日」すら

観たことがなく

特に興味もないのですが、

私が行きたがっていたのを

知っていたので

スペイン階段まで

付き合ってくれました。

 

あとでスペイン階段のことを

検索していたら

階段に座ることが

数年前から禁止になり

罰金を払うことになるとか!

 

知らなかったなぁ〜。

誰も何も言わないし

座っちゃった〜!

 

 

階段ではジェラートは食べて

いないけど

それも禁止とか!

 

今後訪れる人は

念のため確認してくださいね。

 

 

トレヴィの泉にも行きました。

混んでる〜。

でも懐かしい。

活気があって楽しかったです。

 

 

昔よりも街も建造物も

以前よりきれいになった感じ。

 

また色とりどりの

スクーターが目立ちました。

かわいい💗

 

3日間、ローマを探訪したあとは

ハイライトのフィレンツェへ…。

 

 

ではまた次回まで。

よろしければ私の本を

一度手に取ってみてくださいね。

 

星メンズスタイリングの本

 

『知的に見える男、バカっぽく見える男』(新潮新書)

 

星女性のスタイリング本

 

『女性を美しく見せる「錯覚の魔法」(文春新書)

 

 

 

⭐️トーキングイメージ トップページ

 

⭐️英国式イメージコンサルティング

⭐️ワードローブプランニング

⭐️同行ショッピング

⭐️イメージコンサルタント養成コース

⭐️企業向けセミナー

⭐️オンラインコース

⭐️英国式マナー

⭐️ロイヤルアスコットパッケージ 馬音譜イギリス 

⭐️ロンドンフェイスヨガ

⭐️トーキングイメージの小畠利子について

⭐️小畠利子のひと口アドバイス

⭐️プレス

⭐️お客様の声