メンズバッグのことを英語では口語でマンバッグ、man bagと呼びます。
ついでに言えば、男性が風邪をひくとマンフルー man fluをひいた、と女性は言います。
つまり、実はちょっと微熱が出たか出ないか程度なのに、女性と違って大げさにフーフー言って、もうダメだー、と大騒ぎする風邪のことを指します。ヒヒヒ 

話しはそれましたが、
マンバッグなんか持ちたくなーい!と言う男性の声を良く耳にします。
パーソナルショッピングにお連れする男性のお客さまの間でも同じく、
バッグなんて持ちたくない
ポケットに全部入れればいい
カッコイイバッグがない
僕、ゲイじゃない
などと、自由気ままなご意見を連発されますが、このマンバッグ、似合っていると思いませんか?
たすき掛けにすれば、手が空くので実用的であることは言うまでもありませんが、
ズボンのポケットに何も入れないことで、どれだけ腰まわりがスマートに見えることか!
残念ながら実際、あまりカッコ良くない男性用バッグが存在することは事実です。
だからこそ、尚さら自分の体やライフスタイルに合ったバッグを選ぶことが大切になってきます。
体の一部になるので、バッグの大きさやストラップの長さ、素材やカラーがコーディネートしていることがカギです。
バッグが体のどの位置にあるかによって足長にも短足にも見えます。
またマンバッグを持つことにゲイであるかないか、なんて全く関係ありません!
この写真はロンドンのコベントガーデンCovent Gardenで撮りましたが、彼は日本人ですよ。
ちなみに写真の彼、ストレートstraight (ゲイでない) です。
今のところシングルsingleらしいですよ💕
バッグに合わせるのではなく、自分に合うカッコイイバッグを選んでくださいね❣️
追伸: 四月に一時帰国します
自分ではどれが似合うかわからない、と言う方など、ご予算やお好みに合わせたパーソナルショッピングにお連れしましょう。
またこの度、ホームページをリニューアルしたことをお祝いして、フル料金表示の全てのサービスに対して10%のディスカウントをプレゼントいたします。
4月30日までの期間限定なので、この機会をお見逃しなく。
ディスカウント・コードをお送りします。ご一報ください❣️
Eメール toshiko@talkingimage.co.uk

