
テレビの上にツリーが置いてあります。
その前にサンタへの手紙が、、、
読めますか?
食べてね と書いてあって自分のチョコレートがひとつ置いてあるのです。
プレゼントをもらうだけではなくて、寒い中わざわざ遠くから来てくれたサンタさんへの
感謝の気持ちなのでしょう。
こういう心は嬉しいです。
折り紙に書いた手紙に欲しいものをリクエストをしているところはちゃっかりとしています。

上の記事は子供たちが学校へ行っている間に書きました。
長男の手紙がないなと思っていました。
帰ってきてからさりげなく長男に聞いてみました。
なんと上の写真の三角の紙の中に手紙を仕込んであるそうなのです。
しかもホッチキスで閉じて、、、
どうしてそんな事をするかと言うと、サンタさんが開けてくれたかどうかがわかるようにとのことです。
そして、チョコがあるという事はまだ来てないんだよ。と分析していました。
これはえさということかな?
今朝起きたらサンタへの手紙がなくなってして、チョコの包み紙だけが残っていました。
「冬至の日に持っていったんだ」と子供たちも一安心でした。