狂想と感傷 -59ページ目

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

シュタインズゲート終わっちゃいましたね。だが、映画化!僕の予想では、Steindo;Gate 印度咖喱のだーじりんをやると思われ。是非劇場であの素晴らしい踊りを見てみたいものだ。



24話は英題にも注目ということでした。
Achievement Point
そのまま訳して「達成点」。
1話の始まりと終わりのプロローグはTurning Pointでしたね。





血が足らずに刺されたところを抉るシーンはさすがにグロかったな。アニメだから余計に。
アニメで説明されてなかった気がするけど、オカリンがああいう手段に走ったのは、世界線は収束するため、あの世界線ではオカリンは絶対死なないことになってるんですよね。その分かなり辛かっただろうに。



最後にオカリンと助手が邂逅したシーン。上手く描かれてました。感動した。もう文句なしだね。



だが作画がww気合入りすぎたのか、ちょっと不自然だった気が。大事な話で作画崩れたりしましたよね。メルトだったっけ、助手の顔がw
耳鼻科に行ってきました。

あのときはやはり鼻のかみすぎで耳を痛めてたのか、今はそんなにおかしくないです。
なので、今日は聴力が落ちてる点について診察してもらいました。

聴力検査の結果、やはり低音が聞こえにくいと。でも平均より少し低いだけで、そんなに気にするつもりはないと言われました。

一応薬も出してもらいました。


やっぱりあれかね。気の持ちようってやつかね。でも本当に危ない病気だったら取り返しがつかなくなりますけどね。


昔から左耳が詰まってる感じがするというのを訊くの忘れたんですが、まあ昔からなんで大丈夫でしょう。



もうこれで当分耳鼻科に行くこともないはず。
FF6をクリアしたのでようやくネプテューヌの1を攻略開始。


話には聞いてたシステム面。
言う割にロードはそんなに長くない気がします。

移動は、スティックを軽く倒して徒歩。思いっきり倒すと走るので、すぐ走りたいときは、走り出しが少々遅くなります。

カメラの操作がmk2と違ったりします。

戦闘については気にせずにはいられないですね。
まずスキルですが、セットするのがものすごくめんどくさい。見たら分かるけど、何パターンもセットしなきゃいけないので、三角、丸、バツのみを使うパターンだけの設定をしてます。三角×4とか。

戦闘はなかなか決着がつかないです。その分エンカウントが少ないので助かりました。これでFFみたいにエンカウント多かったら即クソゲー認定ですな。ランダムエンカウントだから。

アイテムを自由に使えないというのはどうなのだろうか。「不便」ではなく「難易度上げてる要因の一つ」とポジティブに考えよう。


良かったと思うのは、女神化しやすいということ。2はSP100ためるの時間かかるし、SP持ち越しで戦闘開始してすぐ変身してもSP消費するからすぐ解除されるし。せめて自然解除はないほうが良かったかもね。


システムについてはそんなものか。戦闘はどうも慣れないです。



ダウンロードコンテンツで多少楽してます。だが課金はしたくない。2はしようと思ってるけど。
全部DLしたらお金どうなるんだろうかww





ゆっくりクリアしていこうと思います。