終わりと始まりのプロローグ | 狂想と感傷

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

シュタインズゲート終わっちゃいましたね。だが、映画化!僕の予想では、Steindo;Gate 印度咖喱のだーじりんをやると思われ。是非劇場であの素晴らしい踊りを見てみたいものだ。



24話は英題にも注目ということでした。
Achievement Point
そのまま訳して「達成点」。
1話の始まりと終わりのプロローグはTurning Pointでしたね。





血が足らずに刺されたところを抉るシーンはさすがにグロかったな。アニメだから余計に。
アニメで説明されてなかった気がするけど、オカリンがああいう手段に走ったのは、世界線は収束するため、あの世界線ではオカリンは絶対死なないことになってるんですよね。その分かなり辛かっただろうに。



最後にオカリンと助手が邂逅したシーン。上手く描かれてました。感動した。もう文句なしだね。



だが作画がww気合入りすぎたのか、ちょっと不自然だった気が。大事な話で作画崩れたりしましたよね。メルトだったっけ、助手の顔がw