ごらく部な地球の歩き方 ~香港編~が届きました。
配送完了メールは昨日の夜で、家に着いたのが今日の朝だから配達だけは早いんだよなぁw
占いでは津田ちゃんがまさかの恋愛運についてでしたね。上手くはぐらかしてるように見えましたが、結構リアルな結果が出たんでしょうwまあつまりどういうことかは、みなさんの思ってる通りかと…w
お土産はバウムとるみるみ別の物買ってほしかったですかねぇ。敢えて色違いを選ぶって言うのもありかなぁとは思うけども。
僕はみかしーの扇子が欲しい。だが倍率が高そうだw
大坪が足つぼは面白かったんだが、なぜ肝心な映像が無いwwwそこはなんとかしろよオイ。
パッケージの裏に写真が一枚だけ載ってましたね。
レストランのエビには驚いた。たしかに、酔わされたと思ったらいつの間にか体が燃えてたとかエビの気持ちになると少し可哀想ですよねw
そしてC3ね。
打ち合わせでるみるみが「腹黒って分かりますかね?」ってまじめに訊いてたのには少し笑ってしまったよ。
海外でもすごい盛り上がりでしたね。やっぱりようつべとかでアニメ知ったりするんだろうか、海外の人は。
C3の映像でるみるみの腋を確認できたので、他にもそういうシーン無いか探してみるかねww
ただのHENTAIじゃねーかwwww
ということで、いいでーぶいでーでした。
香港ではいろいろあったりしてカットしたところも多かったようで、なんだか全体的に忙しかったかなと思いました。ごらく部のついでに香港観光もっていうのなら、この香港編はいいと思うんですが、ただ4人で遊んでるのを見たいって人はドイツ編のほうがいいでしょうね。
制作してるところがドイツ編と違うのもあるかもしれない。
特典であかりのお団子がついてきました。残念ながら僕には使い道無いかなぁ。
第三弾もよろしく!
HMV限定で販売してたゆるゆり放送室のラジオCDに入ってたゆるゆりくいず。それに全問正解すると全問正解者に抽選で合格証書を貰えるという。
なんと今回その合格証書をいただいてしまったぜb

封筒に証書一枚だけという、なんだか悲しい状態でしたw
でもすごく嬉しかったですね。欲を言えばサインか何かが欲しかったなーなんてw
ゆるゆり放送室は1月ごろ?のゆりゆり劇場で「もっと熱くなれよ」的なセリフが読まれてから、メールが全然読まれませんwさすがにネタに走りすぎてしまったかなーと実は反省してます。
ふつおたはどのラジオでもあまり思いつかないので、コーナーに送ってるんですが、やっぱり「熱くなれよ」から一度も読まれてないです。
ラグラジなんか0回から聴いてるのに。メール3回ぐらい送ったのに。あ、少ないかw
聴いてるだけでも楽しいから別にいいんだけどね。読まれたほうがそりゃいいけど。
今年の夏はゆるゆりはもちろん、アニメ当たりが多そうなので今からすごく楽しみ。
自分は進学希望なので、就職希望みたいに学校にあんまり来ることもなさそうだし、あとは梅雨が早く明けてくれるのを待つだけ。
8日に梅雨入りしたばっかりだもんなーw去年は梅雨明けが7月8日だったのでそりゃもう嬉しかったさ。梅雨入りは早かったけど。
遅くても8月までには明けてくれ!頼む!!
なんと今回その合格証書をいただいてしまったぜb

封筒に証書一枚だけという、なんだか悲しい状態でしたw
でもすごく嬉しかったですね。
ゆるゆり放送室は1月ごろ?のゆりゆり劇場で「もっと熱くなれよ」的なセリフが読まれてから、メールが全然読まれませんwさすがにネタに走りすぎてしまったかなーと実は反省してます。
ふつおたはどのラジオでもあまり思いつかないので、コーナーに送ってるんですが、やっぱり「熱くなれよ」から一度も読まれてないです。
ラグラジなんか0回から聴いてるのに。メール3回ぐらい送ったのに。あ、少ないかw
聴いてるだけでも楽しいから別にいいんだけどね。読まれたほうがそりゃいいけど。
今年の夏はゆるゆりはもちろん、アニメ当たりが多そうなので今からすごく楽しみ。
自分は進学希望なので、就職希望みたいに学校にあんまり来ることもなさそうだし、あとは梅雨が早く明けてくれるのを待つだけ。
8日に梅雨入りしたばっかりだもんなーw去年は梅雨明けが7月8日だったのでそりゃもう嬉しかったさ。梅雨入りは早かったけど。
遅くても8月までには明けてくれ!頼む!!
(やっぱり聴きこんで感想変わったので6/7に書きなおしましたw)
THE BACK HORNのニューアルバム「リヴスコール」をフラゲしてきました。初回盤。
タイトルには、Lives callやらスコール(叫び的な意味)やらの意味があるようです。
東北の大震災を経験して、今回は特別なアルバムになるだろうと思ってました。メンバーもそう言ってたし。
特にバクホンは震災についてかなり真剣に考えてたしね。世界中に花束をのリリースとか、マツだったら風とロックで震災直後にユーストやってたし。床に座ってやってたのが印象的でした。
で、内容ですが、シンフォニアで期待させすぎたのか、どうも他の曲がイマイチに聴こえてしまうw
シンフォニアはずば抜けていい。ノリとしてはB面みたいな曲ですよね。
他にはシリウス、世界中に花束を、いつものドアを、超常現象、自由、ラピスラズリが良かったと思います。
1曲目のトロイメライは今までのバクホンのアルバム1曲目らしくない選曲でしたね。スローテンポなのはワタボウシとか扉があったけど、曲調が意外でした。
レコーディングドキュメンタリー見たら分かったけど、どうやら最初はアカシアのオルガンっていう名前だったらしいですね。
このアルバムのキラーチューンであろうシンフォニア。ようつべで一番最初に上げられたリヴスコールの予告動画の曲はシンフォニアのリフでしたね。
サビに入って5小節目か。この音をナチュラルに戻してるところが堪らなく好きです。他にも挙げるならば、ビートルズのハローグッドバイのサビとか。
こういうのなんていうか分からないんですが、こういうのすごく好きですw
シンフォニアの歌詞は、元々幾つかあった曲からそれぞれ抜き出した寄せ集めということらしいです。
「自由」も良かった。これは構成としては前作の「再生」にあたる曲じゃないだろうか。
前半はなんかこうサビが息苦しいというか必死というか、イメージとしてはそんな感じだけど、後半の大サビに入るとその息苦しさから解放される感じ?まさに自由っていうイメージ。こういう展開、そして綺麗なメロディ大好物です。
歌詞は考慮してないので僕の勝手なイメージです。
世界中に花束をは震災後すぐにリリースされた曲。歌詞もそれに沿ったものだと思います。
これを初めてラジオで聴いたときは、流す前に何も紹介がなかったので「あれ?こんな曲バクホンにあったっけ?」と思ったものです。初OAはスクールオブロックね。
きっと想いもたくさん詰まってると思うので、ライブでは毎回絶対に演奏するべきですよね。
作詞も「THE BACK HORN」名義だし。
ラストはミュージックという曲。こういうのが最後なのもありなのかもしれないけど、僕だったら最後は花束持ってくるかなぁ。それかラピスラズリで終わり。
曲名からして大事な曲だと分かるけど、僕はあんまり好きじゃないw
アサイラムのパレードのような曲で終わらせるのが僕は大好きです。というのを前にも書いた気がw
バクホンならヘッドフォンチルドレン、他ならテナーのSTOUTとかね。つまり明るい曲でしめるのが好き。その1個前にバラードを持ってくるという。STOUTは違うけど。
ミュージックもちょっと違うんだよなぁ。明るいっていうよりは幸せって感じ?
歌詞ですが、最近歌詞をじっくり読んだことが全くなかったので、今回はじっくり読もう…と思ったけどやっぱり僕は曲>歌詞派なので読まないw
特別なアルバムだと分かってるので、暇なときにでも眺めてみますよw
全体の感想としては星4つで。
前作アサイラムが良すぎたっていうのもある。
雷電とかジャケットで、これはいい意味で宗教臭くなってきてるなと思ったんですが、今作ではそんなことは全然なかった。
THE BACK HORNのニューアルバム「リヴスコール」をフラゲしてきました。初回盤。
タイトルには、Lives callやらスコール(叫び的な意味)やらの意味があるようです。
東北の大震災を経験して、今回は特別なアルバムになるだろうと思ってました。メンバーもそう言ってたし。
特にバクホンは震災についてかなり真剣に考えてたしね。世界中に花束をのリリースとか、マツだったら風とロックで震災直後にユーストやってたし。床に座ってやってたのが印象的でした。
で、内容ですが、シンフォニアで期待させすぎたのか、どうも他の曲がイマイチに聴こえてしまうw
シンフォニアはずば抜けていい。ノリとしてはB面みたいな曲ですよね。
他にはシリウス、世界中に花束を、いつものドアを、超常現象、自由、ラピスラズリが良かったと思います。
1曲目のトロイメライは今までのバクホンのアルバム1曲目らしくない選曲でしたね。スローテンポなのはワタボウシとか扉があったけど、曲調が意外でした。
レコーディングドキュメンタリー見たら分かったけど、どうやら最初はアカシアのオルガンっていう名前だったらしいですね。
このアルバムのキラーチューンであろうシンフォニア。ようつべで一番最初に上げられたリヴスコールの予告動画の曲はシンフォニアのリフでしたね。
サビに入って5小節目か。この音をナチュラルに戻してるところが堪らなく好きです。他にも挙げるならば、ビートルズのハローグッドバイのサビとか。
こういうのなんていうか分からないんですが、こういうのすごく好きですw
シンフォニアの歌詞は、元々幾つかあった曲からそれぞれ抜き出した寄せ集めということらしいです。
「自由」も良かった。これは構成としては前作の「再生」にあたる曲じゃないだろうか。
前半はなんかこうサビが息苦しいというか必死というか、イメージとしてはそんな感じだけど、後半の大サビに入るとその息苦しさから解放される感じ?まさに自由っていうイメージ。こういう展開、そして綺麗なメロディ大好物です。
歌詞は考慮してないので僕の勝手なイメージです。
世界中に花束をは震災後すぐにリリースされた曲。歌詞もそれに沿ったものだと思います。
これを初めてラジオで聴いたときは、流す前に何も紹介がなかったので「あれ?こんな曲バクホンにあったっけ?」と思ったものです。初OAはスクールオブロックね。
きっと想いもたくさん詰まってると思うので、ライブでは毎回絶対に演奏するべきですよね。
作詞も「THE BACK HORN」名義だし。
ラストはミュージックという曲。こういうのが最後なのもありなのかもしれないけど、僕だったら最後は花束持ってくるかなぁ。それかラピスラズリで終わり。
曲名からして大事な曲だと分かるけど、僕はあんまり好きじゃないw
アサイラムのパレードのような曲で終わらせるのが僕は大好きです。というのを前にも書いた気がw
バクホンならヘッドフォンチルドレン、他ならテナーのSTOUTとかね。つまり明るい曲でしめるのが好き。その1個前にバラードを持ってくるという。STOUTは違うけど。
ミュージックもちょっと違うんだよなぁ。明るいっていうよりは幸せって感じ?
歌詞ですが、最近歌詞をじっくり読んだことが全くなかったので、今回はじっくり読もう…と思ったけどやっぱり僕は曲>歌詞派なので読まないw
特別なアルバムだと分かってるので、暇なときにでも眺めてみますよw
全体の感想としては星4つで。
前作アサイラムが良すぎたっていうのもある。
雷電とかジャケットで、これはいい意味で宗教臭くなってきてるなと思ったんですが、今作ではそんなことは全然なかった。