境界面上のシュタインズゲート | 狂想と感傷

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

1週間ぐらい前にクリアしたんですが、STEINS;GATEのPSP版の感想を。1週間たったからちょっと忘れてしまった。


とりあえず、全員救えてよかったというのが一番。
ダイバージェンス1.048596のシュタインズゲートという存在。あまりにも都合良すぎじゃないのかなーとも思ったり…w


助手を刺したのがオカリンだったというのはなんとなく分かってましたが、ああいう状況で刺してしまったとは思わなかったですね。


綯怖かったなー。あれが人格と記憶の不一致というやつか。



まゆしぃがメタルうーぱ落としたのって伏線だったんですね。バタフライエフェクト恐ろしや。

結局中鉢は最後までムカつく奴だった。



そういえばキスシーンがあったな。なんかアニメで見たいような見たくないような…。セリフ聞いてるこっちが恥ずかしいわ!w

指圧師との闘いもあまり見たくはないですね。多分1話でまとめるだろうから、上手く省略してもらいたいところ。



今週はルカ子の回。これも多分1話で終わるな。
正直、ルカ子って需要あるんだろうか?w僕は画伯の声があんまり好きじゃないんでね…。サーセン。男声はいいと思うんだけど。

SERNのデータベースにあったメールを消すときにラボに飛び込んできた助手。これもアニメでどうなるか楽しみ。CG通りにやってほしいなー。

あとラジ館屋上で雨が降ってきて雨宿りするシーン。もう楽しみで仕方ないねww



オカリンが人の消えた秋葉原で茫然と立ち尽くしているCG、これ何気に好きです。