ストレイテナーのSINGを和訳してみた | 狂想と感傷

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

「弾いてみた」とか「叩いてみた」みたいな感じ?w

ホリエがUSTで言ってた「青い曲」ってSINGのことだったんですね。反戦がテーマの。ライブで歌うのが恥ずかしいって言っても英詞だから客は何も思わないよw
そういうことで詞が気になったので機械に訳してもらって簡単なところだけ自分で修正しました。わからないところはそのまんま。

私を撃たないでください。
私はあなたを殺したくはありません。
私は唯一の歌手です。
血を流す必要は全くありません。
それらを撃たないでください。
あなたは、現在、ここで死にたいですか?
私たちは死ぬにはまだ若いです。
血を流す必要は全くありません。

起きてください。それを大声で言ってください。
私はここにいます。
血まみれの地面で。
外でそれを叫び声に手に入れてください。
起きてください。それを大声で言ってください。
決して恐れません。
私の血まみれの手で。
私のギターをプレーに届けてください。


サビの訳が微妙ですね。
でもなるほどって感じですね。


さて、今週のレンタルはte'の「それは、鳴り響く世界から現実的な音を『歌』おうとする思考。」と「ならば、意味から解放された響きは『音』の世界の深淵を語る。」です。
それはの曲で良かったのは、
如何に強大な精神や力といえども知性なくしては『無』に等しい。
明日を最も必要としないものが、最も快く明日に立ち『向』かう。
何らの苦しみにもあわずして、何人をも幸福とは『呼』ぶなかれ。

ならばで良かったのは、
己が分を知りて及ばざる時は速やかに止むるを『智』と言うべし。
欲は全ての言葉を話し、全ての役を演じ、無欲者すら『演』ずる。
沈黙中の表情にこそ、言葉選びに勝る本当の雄弁が『存在』する。

こうやって曲名書くとまあ面白いことw

特に明日を最も必要としないものがはとても気に入りました。如何にもかなり良かった。忙しいドラムが聴きどころ。

なんかよくわからないけど、今日この2枚のアルバム聴いてte'にハマったw「敢えて、」がレンタルになかったので買います。ネットで今欲しいやつとまとめて買います。monobright zeroとかacariのプリズムとかと。


te'のベースが脱退してたのにはびっくりしました。