CREATURES | 狂想と感傷

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

ゲオでストレイテナーのCREATURESとthe pillowsのOnce upon a time in the pillowsを借りてきました。


テナーのクリーチャーズの率直な感想。これは酷い。
特に8から11の曲が酷い。そしてDONKEY BOOGIE DODOは2度と聴きたくない。
ドンキーのこの曲の雰囲気。ポップスっぽくないですか?こういうのどうも苦手だ。クラムボンもそう。好きな人は好きなんだろうけど。

アマゾンのレビューにもあった気がしますが、シングル曲がつまらない。CLONEはなんか惜しいね。
Man-like Creaturesはまだいいほう。インパクトは無いけどスルメ度は高い。
てれってってれ、てれってってれ。

クラムボンインザエアーは好きじゃないが、「クラムボン笑うの?」でピンときた。そういえば宮沢賢治のやまなしという作品に同じような文があった。もしかしたらやまなしと関係あるかもしれませんね、この曲。

激しい曲が少なかったですね。瞬きをしない猫ぐらいじゃないですかね。
Sunny Suicideと瞬きをしない猫はとても気に入った。
大山、ホリエの共作はカス。



ピロウズは全然聴いてない。というか知ってる曲の多いベスト盤だからサードアイとかは言うまでもない。
GOOD DREAMSは良かったよ。






安部礼司でGO!GO!MANIACのピアノインストが流れましたね。動揺してしまってそれ以降の話を全然覚えておりません。