戦士の屍のマーチ | 狂想と感傷

狂想と感傷

音楽(邦楽ロック、洋楽メタル)、アニメの感想がメイン。

だいたいバンドって後になるほど個性が出てくるものですよね。最初は割とエモで入ってくる。
と、僕は思う。

昔からそのバンドのファンだったりすると、音楽性の変化に残念に思う人もいるかもしれませんが、最近の曲から聴いて後で昔の曲を聴くと驚きますよね。
そんなバンドがストレイテナーでした。

ようつべで戦士の屍のマーチを聴いてみた。
歌い方がすごくいいじゃないか。最近のテナーから聴き始めた僕にとっては今のホリエ氏の歌い方は悪化してるとしか思えないw

ANOTHER DIMENSIONALも聴いてみた。心なしか英語がうまく聞こえる。ということはやはり歌い方が…w


ボーカルが上手いとか下手とか僕にはよくわかんないです。9mmの卓郎がTerminationの頃、下手とかよく聞きますが、初めて聞いた時そんなに下手とは思わなかったですけどねぇ。さすがにTalking Machine E.P.まで行くとこの歌い方はどうなの、って思いますけど。


ホリエも下手とは思わなかったです。むしろ今の方が酷いw
さすがにもう慣れたけどね。


2曲しか聴いてないのでなんとも言えませんが、CD置いてないもんなぁ。アーリーイヤーズはあった気がします。