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今日はロックの日ということで、でもないけど暇だったのでテナーの英語詞を翻訳のソフトで訳しました。
まずはディスコグラフィー。
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世の終わりでは、私は、あなたが歌っているのを聞きました。
世の終わりでは、私は、あなたが踊っているのを見ました。
天使のように。
からりと晴れた空の中で。
あなたは、さようならを微笑んで示して、泣いて、言います。
私は開いている目と心を光らせます。
私は気付きます。
外では、それは叫びます。私がそれを歌う、外では、私のギターはプレーします。
やや怪しいところが…wまあ機械だし仕方ない。それっぽく自分の中で解釈しましょう。
Discographyの意味は英和辞典によると、レコード目録。
続いてThe Novemberist。
↓
9月の風は私の負傷を持ち去ります。
10月の雨は私の罪離れたところで漂着します。
私は、涙が私の顔を滴り落ちさせているのを感じることができます。
私は、落ちると決して恐れるつもりではありません。
ね、分銅。
私は、鳥がまだ飛んでいるのを見るでしょう。
冷たい雨を通って飛びます。
私は、夢見心地がクラッシュするのを聞くつもりです。
すばらしい高値から、クラッシュします。
11月に。
英語の部分だけ。なぜか「Hey Deadman」が「ね、分銅」にw deadとmanの間にスペース入れるとちゃんとなります。
2行目は「10月の雨は私の罪を洗い流し去る」が正しいと思います。流し去るって実際に言うかな?
stardustは夢見心地ではなく星屑でいいと思いますが。
ついでにメロディックストームの最後の一文。
吹いてください! メロディックな嵐。
だってさwここは「吹け!メロディックストーム」で普通にいけますねw
ネットで調べればもっと英語が上手な人が訳してくれてるでしょう。
そろそろネットつながると思うんだけどなー。