寝不足の眼を激しく全開にし
朦朧とした意識の中
モクモクとブログを書き続けている
どうも、ドドイツです。
そやったそやった、まだ全然このタイトルの記事
書いてなかったっすね
只今、月曜日に書いてるんですけど
ほんとに意識モウロウでつ。
では、続きです
パンスト女め、味なマネをしやがるぜ
いっそのことこの場でビリビリに引き裂いてやろうか
なんて思いつつ
ド「ストッキングめちゃやぶけてんで」
パ「えっ・・・
ちょっとまっあwせdrftgyふじこ」
と、テンパる彼女を傍観しケラケラと爆笑の俺
パ「ちょっと確認してくるね」
と言い残し、急いで店内のトイレに駆け込み
確認作業を終えて
出て来た彼女はなんと
ミニスカートに生足!
いや~この組み合わせは
やっぱり刺激が強かったのか
舐めるように見てしまいますたヽ(;´Д`)ノ
まま、とりあえずシラフでのちゃんとした
お話は今回が初めてだったので
彼女の仕事の話など曖昧だった情報収集の
オサライをサラッと行い
恋愛話へと話を持っていき~の・・・
てかこういう時って相手次第で
話す内容って変わってくると思うんですが
基本的に下ネタをちょいちょい入れていき
相手の反応を見てどういったアプローチでいこうか
考えたりします。
っていっても 生足を見てからは
下半身の思考が脳内を完全に支配していますから
論理的に話を組み立てて
相手の好意のモチベーションを
どう上げていこうかな!?
っていう流れなんてもうね
吹っ飛んじゃってますから!
まま毎度のことなんですけどね。。。
で、まあ多分適当に彼女の
ネタになりそうなことでいらったりしつつ
和やかに楽しくお話していたような気がします。
(多分彼女も笑顔で楽しんでいたはず・・・)
1時間くらいcafeに滞在し
そろそろ移動しよっかということで
店を後にしました
いうまでもなく、俺の頭の中では
どうホテルまで持っていきエッ*チしてやろうか!?
しか考えてなく
流れなどクソくらえ、本能にしたがったらええやん精神で
目的地を例の場所にセットし
強行突入の準備に入ります。
(この段階での彼女との仲良し度数は
50%も満たない感じで、まだまだ信用、安心感など
多くの壁が立ちふさがっていたことは十分に把握していますた)
続きます
でわでわ
またね~♪