無駄と向き合う最近身につけつつある姿勢否定せず受け止める受け止めたうえでどうするか考える否定したって、現実にはそれが起こっているのだからとはいえ、進行性の病ゆえの変化と思えばあまりゆっくり考えている時間もなく進行をゆるやかに制御できる範囲内に落とし込むための悩みや工夫は続けなくてはならない