たびたび問題に挙げている


実体のない、目に見えぬものに捉われる自分


実体を伴って手に取れるわけでもないのに


そこにお金をかけたり、一喜一憂したり


その直後にはいつも虚無感に襲われることも


知っているはずなのに繰り返す


脳を心を律し、鍛えなくてはならない


もっと実体のある、目に見える、手に取れるものを


大切に


失って、二度と手に入らなくて困ることがないように


過去の自分、今の自分からこれからの自分に出し続けているはずの警告


今一度