消費から生産へ消費するために資源を注ぎ込んできたとても後悔していることもあるそれでも消費する一方でここまできた何度もやめようとしたができなかった虚しさすら感じているのにやめられなかったどれほど追い込まれても繰り返す自分に嫌気がさす消費はやめよう生産しようそこに充実と克服があると信じて