消費するために資源を注ぎ込んできた


とても後悔していることもある


それでも消費する一方でここまできた


何度もやめようとしたができなかった


虚しさすら感じているのにやめられなかった


どれほど追い込まれても繰り返す


自分に嫌気がさす


消費はやめよう


生産しよう


そこに充実と克服があると信じて