いよいよ3月次に目を向けられるようになった自分がいる身体の不調が急に出たり、完全にスムーズというわけではないが、まずまずの流れいろいろな人に別れを告げ、時には涙してくださる人も自分のしてきたことが受け入れられていた裏返しであると受け止めて、これからますます真摯に仕事と向き合いたい自ら率先してやってきたプロジェクトで少なくとも2つ、年度末には間に合わず心残りなものもあるなんらかの形でオチをつけたいところだがそれとて運命、と受け入れて少しでも無駄にしないように活かす形を考えて対応しよう