現実の戦いは、望んでもいなければ、ストレスにしかならず、無意味に思っているが、忌まわしき血との戦いにはプラスに働く効用があるのかも知れない


そう思えたのはつい最近


血の影響を抑え込んだまま過ごせている


これでいい


これがいい


それだけ現実の戦いで手一杯ということかも知れないが


現実の戦いにおいて、チカラ対チカラでは職位上、

どうしても分が悪い


現場でのチカラがたとえどれだけ勝っていようとも

それで話はつかないのだ


こちらから頭を下げてお願いする形を取って、上司を立てるという義理は果たした


一度や二度ではない


幼い頃からの教育なのか、上司は立てようとしてきたが、その染み込んだ教えさえも突破する非道さ


もはや話し合いは意味をなさないと判断せざるを得ない


第三者の介入が必要だ


そして動き始めた