リアルTokyoファッション -18ページ目

Bruce Weber


リアルTokyoファッション


かなり前ですが、飼い犬をテーマにした映画『トゥルーへの手紙』での展覧会で購入したTシャツです。


偉大な写真家とあって素敵なフォトですね。これはブルース・ウェバーのオリジナルブランドなんですが、



Tシャツで15000もする(-_-;)


ちょっとびっくりでしたが購入してしまいました・・・


私自身、カメラは子供のころから好きで、フイルムではなんとなく撮れないものですが、あまったフイルムを親からもらって景色など、無駄なものを撮るのが好きでした。


デジカメが出だしてからは、写メールは意外と使いませんでしたがコンパクトデジカメとデジ一は結構使っています。たくさん撮れるのが魅力ですよね。


デジカメはもはや一人一つくらい普及しているとは思いますが、大事なのは撮る機会ですよね。持ってても意外と写真は撮ってないって人、多いかなと思います。


個人的には・・・・今は景色などより、やっぱり人を撮るのが楽しいですね。目では捉えられない一瞬を写真は切り取ってくれるという意味合いで・・・


トゥロウメン


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関西発のブランドって多いですが、やっぱり関西ならではというかどこか独特で好きです。

気になるブランドは関西発が多かったりします。


年を重ねるうちに、派手というかあまり華美なものって、疎遠になっていっているのですが、どこかぱっと明るくなるような、気分が高揚するようなアイテムはなんか元気が出ます。


トゥロウメンはひねりのきいたアイテムが多く、よく見ています。

これは初めて買ったトゥロウメンのTシャツ。テーラードジャケットのインナーなどに映えるのでよくあわせていました。



毒というか、なんというか(^_^;)


色とか柄とか、罪とか×とか・・・・(-_-;)

人ってそんな部分があるとどこかミステリアスな気がするのですが(・・;)


だから、え?こんな緑?ってなものも着るのは楽しいです。


無地


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といっても私は無印良品こと、mujiフリークでもなんでもなく・・・

下手な主張があるデザインのTシャツより、無地でプレーンな方がよく着るという思いが30代にもなると感じます。


しかしただ無地では無精。

なので無地でもどこかデザインされたものにひかれます。ぱっと見、気づかないくらいの・・・



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これはwjkがまだ恵比寿にあったころ、ディレクターから直接買ったTシャツ。

なかなかそういう店ってないので、ホームメイド的な感じで良かったと思います。

今はwjkも昔とはかなり変わったようですが・・・


背中の縫い目や、タグ、ロールネック?みたいな感じになっていてかなり凝っています。

無地のTシャツは多いですけど・・・

無精にシンプル過ぎにならないってところが、ポイントかもしれないですね(^_^;)