リアルTokyoファッション -16ページ目

CABANE de ZUCCa


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とっても生地が柔らかく、着心地のいいCABANE de ZUCCaのTシャツです。

どこかやさしい感じのブランドですよね。


こういった生地って昔はなかった気がします。Tシャツと言えば生地はほぼどれも同じでしたから・・・

サイズにしても今は本当にさまざまで、そういった基準で自分に合うって理由で好きなブランドになるってことも多いのではないかと思います。


そう思うと・・・今の10代の方達はそんな、サイズ感が同じとかありえないって常識なんでしょうが・・・(-_-;)


これからどんどん温かくなる日本ですが、夏はTシャツが少しでも生地が薄ければ、涼しいのではないかと思い、生地の厚さも見る基準としています。


冬は寒い、夏は暑いですが、こうやって考えていくと・・少しだけ涼しかったりするととてもうれしいものなのですよね。

なので寒いからとか、暑いからとか機嫌を悪くせず・・・見方を変えるとか、自分には何が足りないかとか冷静に分析していくことが大事かと思います。


こんな時代、何かと文句が多くなるとは思うのですが・・・

そんな時代でも明るく、楽しくという気持ちを持っていられる人って良いなと思います。


理屈通りにうまくいく世の中でもないし・・・その点自由ですよね。

世間全員を救うことはできないのですから、自由に楽しく、描いていけばいいんじゃないかと思います。

ノースリーブ


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トゥロウメンのノースリーブです。このデザインシリーズはかなり買いました。


あまりノースリーブは買っても着る機会がないことに気付きました(^_^;)

一枚で着ると、サッカーの練習をしているキングオブカズみたいだし・・・


別名、ランニング。やっぱりスポーツウェアのイメージが強いから、難しいのでしょうか。

最近半袖でタイトなものを見るとやはり、袖丈が極端に短かったりするので腕っぷしが男らしく見えるところがいいなと思います。それってノースリーブに近いってことなんですよね。


袖がないと確かに夏は心なしか、涼しい気はするんだけどな・・・


あとノースリーブパーカーなんですが、あれはタイトなアウターにあわせてフードを出すためだけのアイテムなんでしょうか?

単体で着るとなんともイベントのユニフォームみたいな・・・半袖をあわせてもなんだかなって感じだし・・・


そんなこんなもあって、最近新しく買う服は、ベーシックなものばかりです。

ジャムホームメイドのTシャツ


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これは仮想のレコードレーベルのTシャツです。


ジャムホームメイドなど、アクセサリーブランドのようなメーカーがTシャツを作ると、アプローチが少し違うのでとても魅力的に感じます。


男っぽさというか、無骨な部分がメンズファッションにおいては重要ですね。

なんというか、男のかっこよさの追求と言いますか・・・


基本、男女差別は嫌いなんですが(^_^;)


私、あまりファッションに関して敏感な方はかっこいいと思わないのです。特に女性は。

追いかけることは誰でもできることであり、絵に描かれているだけと言いますか・・・

コーディネートを考えすぎたり、決めすぎたりっていやみなんですよね。


なのでおしゃれにこだわるって言うことには、どこか浮いた印象しか持たないです。


無精なのは困りものなんですが、そこは人間はどこから誕生したか、ってことが本能に響くところなんでしょうね。