今の自分には何の価値があるのだろうか。
只今模索中…








どうして、求めれば、避けられ、求めなければ、寄ってくるのだろう。

距離感?



キミの中にはボクはいない。

ボクの中にはキミしかいない。

キミにとってボクは不要。

ボクにとってキミは必要。

キミは言った。

「まだ始まっても終わってもいない、だから結果がどうなろうと良い」

キミが求める人のことは分からない。

上手くいけてもキミが笑えるのはほんの一時。

なぜならば、既に終わっている。ボクはそう思う。

ただの嫉妬なのかもしれない。

だけどあの時流した涙は嘘ではないと信じてる。

キミはもうわかっている。

キミの幸せはその人ではないと。

キミの求める人がボクじゃなくてもいい。

ただ、キミには笑っている顔が似合っている。

キミには泣いてほしくない。

いつも強がってる。

そんなキミを見ていると寂しく思う。

ボクにはキミを支える力はない。

ボクは無力だ。

でも力になりたい。

どんなカタチでもキミの側にいたい。

キミには求める人がいる。だけどそれだけで諦めるような半端な気持ちじゃない。

時が経つにつれて気持ちが大きくなっていってるんだ。

でも仕方ない。

惚れた方が敗けだ。

まだ、伝えきれてない。

ボクはキミが好き

キミの心の隅に残しておいて下さい、キミのことを想ってる人がいると。