これは…とばっちり。。。
旦那さんの行動が奥さんのブログに飛び火しちゃいました。
クレームを付けるなら、ご本人に…って私は思いましたけど…
あなたはどう思います?


 3歳のころに子役タレントとして芸能界入りし、出演していたNHK教育テレビ『天才テレビくん』ではてれび戦士を務め、その後主にバラエティー番組で活躍。2009年には、かねてより交際していた劇団ひとりと結婚した大沢あかね。翌年には女児を出産したが、現在でも『ザキ神っ! ~ザキヤマさんとゆかいな仲間たち~』(TBS系)にレギュラーとして出演するなど、ママになっても元気な笑顔をお茶の間に振りまいている。先日は、友人の矢口真里が俳優の中村昌也と結婚を発表したことについても、クリス松村とのスリーショット写真とともに「私の心友、矢口氏がご結婚されました!おめでとう!よっ!待ってました~!」とブログでお祝いメッセージを寄せていたばかりだ。

 そんな大沢のブログが5月31日夜から大炎上している。コメントが殺到しているのは27日にアップされた記事だ。「カーデとCD」と題された記事には大沢の写真とともに「先日、『スッキリ!!』で着用した、衣装のカーディガン、私好みのカーディガンでした。」と、そのブランド名が記されており、また「最近お気に入りのCD。JAMOSAさん。同じ事務所だったみたいでビックリしました!」とCDジャケットの写真もアップされている。全く炎上するきっかけが見当たらない内容なのだが、原因は大沢自身ではなく、夫にあった。

 問題となっているのは31日放送の『スター☆ドラフト会議』(日本テレビ系)での劇団ひとりの行動だ。自薦・他薦問わず、応募してきた一般人や無名のタレントがパフォーマンスを行う、といういわゆるオーディション形式のこの番組に、この日、ポストAKB48としてのグループスター候補生"アキバの次世代男性アイドルグループ"を自称する、RAB(リアルアキバボーイズ)が出演した。

 秋葉原情報は完璧だというメンバーらが今一番胸アツだという『けいおん!』や『魔法少女まどか☆マギカ』について語ったり、アキバのファッション情報について取り上げたりと、ここまでは問題のない流れだった。

 ところが「最新アキバニュース」と称したミニコーナーで、メンバーがトートバッグから『けいおん!』の登場人物である秋山澪のフィギュアを取り出したことで騒動が始まる。

 「ちょっと見せて」とフィギュアを手に取った劇団ひとりが「かわいい!」と言いながらそれにキスしたかと思った途端、たちまちパクッとくわえてしまったのだ。これには当のメンバーも大慌てでフィギュアを取り返し「ホビロン(ホントビックリするほど論外)!」と叫びながら怒りの表情を見せていたが、観客、出演者らは笑い混じりの大騒ぎ。その場は盛り上がったかのように見えた。その後も他のメンバーがトートバッグから取り出したぬいぐるみをゲストに回し、劇団ひとりが"パックン"し、慌てて取り返す......というお決まりの流れとなる。  

 そして、これに怒った『けいおん!』ファンが、怒りの矛先を劇団ひとりに向けようとしたのだろうが、彼はブログを持っていないため、妻である大沢あかねのブログが炎上、という事態になった。

 コメント欄には「劇団ひとりに、記者会見を要求する。後、フィギュア等の弁償代を払う。(略)フィギュアを、口に入れた後にぬいぐるみを『はい、ひとりさん』と言って渡した芸人さんも謝罪してほしい。(略)フィギュアに、あんな事をしてぬいぐるみにまであんな事をするなんて非常識です。」と謝罪を求める書き込みや「本当おまえの旦那はどうしようもねークズだなw」など、大沢のブログ記事とは全く関係のない『スター☆ドラフト会議』での劇団ひとりの行動についてのコメントが相次いでいる。  

 もちろん「たしかに劇団ひとりはやりすぎだが、こんなとこで荒らしてるテメーらもやりすぎだ。」と炎上をいさめるコメントもあるものの、大沢の立場を考えれば、とばっちり以外の何物でもないだろう。


http://news.livedoor.com/article/detail/5603638/
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大沢あかねさんの公式ブログが大炎上って大変な騒ぎになっちゃてます。
大沢あかねさんの夫がやったことなのに…
↓皆さんの意見を見てください↓


 タレントの大沢あかねさんの公式ブログが大炎上している。日本テレビ『スタードラフト会議』に出演したお笑い芸人の劇団ひとりさんが、『けいおん!』の美少女フィギュアを舐めたり口の中に入れたりしたためで、アニメオタクたちの怒りの矛先が、妻である大沢さんのブログに向けられたのだ。

大沢さんのブログは、いつも平和的な記事やファンコメントが掲載されているが、今回ばかりはアニメオタクたちのクレームコメントが殺到。「貴様の夫も消えろや。頭いかれてんじゃねーのか?」や「夫の責任は妻もだろ」、「脳みそ腐ってんじゃねえの」などの怒りコメントが寄せられており、異様な雰囲気を放っている。以下は、大沢さんの公式ブログに書き込みれた読者コメントである。
 
・アニメオタクや他の人たちの書き込み
「お前の夫最悪…何したかわかってる?」
「ひとり最低 反省させてください」
「アニメをばかにしすぎだ。ふざけるな。あんたの夫みたいなやつがなにやってんの」
「夫は相当常識が無い人間みたいだね。テレビに出る資格無いと思うよ!!」
「あなたの夫には幻滅しました。死んでお詫びを」
「よくあんなのと結婚する気になったな。子供もあれが親とか可哀そうだな」
「ひとりはオタをバカにした。あずにゃんじゃなくても俺はキレル」
「けいおんファンを全員てきにまわしたな」
「けいおんを汚した罪絶対緩さねぇし」
「ひとりが謝罪するのを我慢して待とうよ」
「あなたの旦那さん、私たちのりっちゃんと澪になんてことしたかわかっますか?」
「謝罪しろ」
「ひとりもきっと謝罪するからもう落ち着けよな」
「ここ荒らすなよ。あかねさんがキツイだろ」
「謝れ糞野郎と劇団ひとりの野郎に伝えとけ」
「劇団ひとりがやったことはけいおんに対する侮辱行為」
「思い出をちんシュに込めろ」
「けいおんファン、アンチ、野次馬の方々本当にもうやめましょう」
「すごい一体感を感じる。今までにない何か熱い一体感を」
「妻も同罪」
 
ほかにも、「劇団ひとりや大沢あかねさんにとってはたかが人形1つだろうが、そういうわけにはいかない方たちもいるってことちゃんと考えて下さい」というコメントや、「貴方の夫は大の大人なのにやって良い事と悪い事の区別も出来ないんですか? 他人のフィギュアを口に入れる何て最低だと思います。そんなのは中学生の僕でも分かることです」というコメントもあった。

また、「どうせネタなんだし熱くなるなよ」や「大沢さんもひとりさんも可哀想」、「ひとりのブログがないからって大沢あかねのブログで暴れるってどんだけ低能なんだよ」など、大沢さんの公式ブログを荒らす行為を批判する声も多数あった。

アニメオタクたちの意見や怒りもわからなくはないが、その怒りを向ける矛先を大沢さんにするのは問題かもしれない。テレビ局の視聴者の意見を受け付けるセンターなどに問い合わせるのが、意見を伝える場として適切なのではないだろうか? 芸人のネタだとあきらめてスルーするのも大人の対応である。


参照元: 大沢あかね公式ブログ
http://news.livedoor.com/article/detail/5600268/
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小林聡美さんと三谷幸喜さんの離婚の話です。
本当の理由は当人二人しか分からないと思いますが、
こんな記事や報道もあるんです↓


●小林聡美(女優)
 脚本家で映画監督の元夫・三谷幸喜(49)との離婚が話題になっている。報道各社に送ったファクスでは「はっきりした理由があるわけではありません」と歯切れが悪いが、少なくとも周囲に離婚の兆しを見せなかったのは、女優としてアッパレ! この人から見た離婚の原因は何か。

 出会いは、主演コメディードラマ「やっぱり猫が好き」(88年)。ドラマの脚本家と主演女優として交際が始まり、95年10月に結婚。結婚会見で、「どんな家庭を?」の質問に、三谷が「できるだけ人の寄りつかない家庭にしたい」、小林も「ハイ、同じです」と受けた。4歳違いの“友達夫婦”をアピールした。

 離婚の原因を、三谷の女性関係と報道する媒体もあるが、一部女性誌では、「本当に人が寄りつかない家庭」と報じている。

 台本が遅れて制作発表が延期になるなど、お騒がせ脚本家の夫も、超売れっ子となった。仕事で家にこもると時間に区切りがない。しかも、いったん仕事モードに入ると独特のピリピリ感が漂う。あまり話しかけられないし、近寄れない。留守中に小林の父が訪ねてきても、夫が応じない。そのため、友達も気楽に呼べなくなった。

 食事を作っても、夫が行き詰まっていると「今日は食べられない」。お互い嫌な気にならないようにと、自然に主婦業から遠ざかってしまった。

 01年のインタビューでは、諦め半分で、次のように語っている。
「何があっても“ま、いいや”って思えるようになった。それは年齢のせいかもしれないし、夫のおかげかもしれないけれど」(女性セブン6月9日号)だが、この人は、早々と自分の流儀を見つけている。「迎合」や「諦め」という言葉は、似合わない。

 65年、東京都葛飾区生まれ。14歳の時、ドラマ「3年B組金八先生」でデビュー。映画「転校生」(82年)で主演に。ヌードを披露して話題となり、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。「やっぱり猫~」以来、ドラマを賑わす名バイプレーヤーとして「すいか」(日本テレビ)では浅丘ルリ子、白石加代子ら大御所女優に交じって、堂々と主役を張り、「1ポンドの福音」(日テレ)では、演技と感じさせない自然体が、ユニークな存在感を醸し出した。「かもめ食堂」(06年)、「めがね」(07年)、「プール」(09年)と、主演映画が続く。

 14歳の時から、子役をやっていたから、自分を見つけるのが早かったという。「流されてみよう、でも後で気づく感じ」と、あくまでも前進あるのみ(スポニチ、04年)。

●諦めよりもあくまで前進
 口数は多くないが、一度口を開くと、自分の言葉ではっきりと思いを伝える。意思が強く、自分のペースを崩さない。だが、23歳の時に、テレビのリポーターの仕事で、中国・雲南省の少数民族の村を訪れた時に、カルチャーショックを受けた。
「ひとつのことで、クヨクヨしていてもしょうがないじゃん。道があるよと思った」(日刊スポーツ、03年)
 同紙で繰り返し「夢は楽しい老後」と語っていた。
「庭をいじったり、静かな老後を送りたい。夫婦一緒にいるかどうか、分かりませんけど(笑い)」
 あれから8年。無理せず楽しく我が道を歩きたいというこの人の人生設計に、三谷は必要ないと判断されたということだ。


(日刊ゲンダイ2011年5月31日掲載)
http://news.livedoor.com/article/detail/5602272/
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AKB選抜総選挙♪大島優子1位で好発進!
AKB48の22枚目シングル(8月発売予定)を歌う選抜メンバー21人に入るのは誰でしょう。


初日投票数が1位になった大島優子 24日にスタートした、AKB48の22枚目シングル(8月発売予定)を歌う選抜メンバー21人を決める第3回「AKB48選抜総選挙」(6月9日開票)の速報が25日、発表された。昨年の第2回総選挙で初の1位に輝いた大島優子(22)が、絶対的エースの前田敦子(19)を抑えて首位に立ち、連覇へ好発進した。また、昨年8位の柏木由紀(19)が3位、19位だった指原莉乃(18)が7位と大躍進。昨年4位の板野友美(19)が8位と出遅れるなど波乱の幕開けとなった。
 1位は大島優子だった。期待と不安が交錯した2位の発表で、「チームA、前田敦子」とアナウンスされた。新旧チームKの公演中だった東京・文京区の「TOKYO DOME CITY HALL」は、割れんばかりの歓声に包まれた。「優子、優子…」。ファン約2000人のコールがこだました。大島は「まだ速報ですから」と謙遜したが、笑顔の白い歯は輝きを増していた。約10秒。深々と頭を下げ、感謝を示した。
 24日午前10時からスタートした選挙戦。1日だけの得票数だが、2位の前田敦子に704票差をつけ、1万7156票を獲得した。第1回は前田が1位。第2回は大島が速報と中間発表でトップだった前田を大逆転し、初めて1位になった。今回、この2人の対決が最大の注目だった。
 前田は、初主演映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が6月4日に公開、ソロデビュー曲「Flower」も同22日に発売し、7月からはフジ系で連ドラに主演。大島が、追い風が吹いている前田を抑え、首位発進したことは連覇へ大きな弾みとなった。
 大幅に票数が増えた。第1回1位の前田が獲得した総票数は4630票、第2回1位の大島は3万1448票だった。今回は、2日目にして3人が1万票を超えた。大島は「全体の票数がとんでもないことになっています。感謝してもしきれません」と驚いた。
 会場がどよめいたのは2位発表だけではない。今年1月、AKB48で初のソロデビューを飾った板野がまさかの8位。逆に、今年1月からTBS系「さしこのくせに」(火曜・深夜1時25分)で、メンバー初の冠番組をスタートさせた指原が7位に、昨年9月にデビューした派生ユニット「フレンチ・キス」の柏木が3位に大躍進した。
 総選挙の投票締め切りは6月8日午後3時。開票イベントは9日、日本武道館で行われる。今年は中間発表が廃止された。最後にうれし涙を流すのは、大島か、前田か。


http://news.livedoor.com/article/detail/5585955/
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