今年読んだ本(8)「緑の窓口」 この本は樹木の医者・樹木医の柊紅葉(ひいらぎ くれは)と緑の窓口という区役所の職員との話で樹木が絡んだ事件や出来事を解決していく話です。 少しマニアックな場面や部分もありますが、ドラマ化されてもおかしくないくらいのような小説だと思います。 木を見れば木が教えてくれる まるで探偵ものの小説にも思えました。 おもしろかったです。