それにしてもツイッターは夢見心地だったな。
終わってしまったのは痛恨の極みだ。
さみしいんだよぉぉぉぉぉ。
やめてよかった点なんて、時間ができたことくらいだ。
まあ、受験生だからいいかもね。
失ったものは莫大だ。
まあ、今さら泣き言を言っても仕方ない。
結局、ツイッターと合わなかった、それだけだ。
拡散も好評もあったとすれば、それは違う自分の産物だ。
勝手に神格化かなんかされてただけだろ。
買いかぶり。
身に余る光栄だが。
一言でいえばたまたまである。
また、一時期の流行りとも言える。
たまたまの運もいつか逃げる。
一時期の流行りもいつかすたれる。
世の中そんなものだろう。
ずっとうまく行くはずがない。
再開する予定はない。
徐々に世間から離れて行くのも仏道に通じるのではないか。
このブログでは能力も考えも生活もすべてさらけ出してしまう。
身の程を見透かされるだろう。
馬鹿にされ酷評されることもあろう。
いいじゃないか、これからステップアップする過程をお伝えするんだ。
実際36歳の今でもだんだん進化しているのを自覚している。じゃないか?
これから先を見とけって感じだ。
このブログは、ああ、読み続けててよかったな、立派になったな、と思われるようにしたい。
愛を持って見てくれる人もいるだろうか。それには少し期待する。
お読みいただいている方々に感謝☺