その中で、色々なドラマがあった。
ズタボロになっても、
ただただ、自分の魂に従って生きてきた
世の中で、流行っていることに疑問を感じてきた
辛いことも、悲しいことも、苦しいことも
避けることなんかない。
それは、与えられたことだから。
自分がギブアップしなければ、
常に見えない所、見える所で、
助けようとしてくれている
家族を守ろうとしたことも
みんなの幸せを願い、祈ったことも
全て、無駄ではなかった。
僕は、自分の腕で届けられたことを
自分の才能、能力だと思い、
思い上がった(のかもしれない)。
*みなさんの助けがあったから、やってこれた。
家族を守ろうとした結果、お金に囚われた。
その結果、思い上がらぬよう、その苦しみを救済するため、絶望をお与えになられました。
魂は、叫んだ。
そんなものじゃないだろう。
なにをしている。
我にかえった
今、自身は宇宙の法そして、掟と同調し、
再び、権限したまう。
我、ここにあり
汝を救済する御霊よ
貫け、立て、
待ちわびた
共に歩もう