娘と嫁がヤマハの音楽教室に行っている間に交換を決行。
戻ってきてダラダラやっていると怒られるので、作業目標は40分。
片輪ずつジャッキアップして作業開始。
幸いタイロッドのテーパーもあっさり抜けて、実質30分程度で左右とも交換完了。
ロックナットの位置がずれないように作業したので、アライメント取りは今回は
省略しました。(本当はちゃんとやらないとダメだけど…)
ハンドルセンタもずれなかったので、たぶんアライメントはそこそこの数値に
なっているものと勝手に想像。
早速試走してみると、ステアフィールがしっとりしているのがわかりちょっとビックリ。
こんなパーツの交換で素人がわかるほど変化するとは。
気になっていたホイールからの1次っぽい振動も多少抑えられています。
でも根絶にはいたらなかったので、真の原因は別のところかな?
(やっぱりハブ本体がゆがんでる?そんなことあるのだろうか)
軽い試走を終えた直後、娘が帰ってきました。
ぎりぎりセーフ!