ブログネタ:こんな理由でフラれた!
参加中皆さん!こんにちは!
進藤 拓哉です!。
GWウィーク如何
お過ごしですか?
僕は、ずっと家で人事査定に追われる毎日です
!14歳の時に親父が女作って2年間!
出ていった事があってから、
どんなに近い関係でも、
裏切られる事があるんだ!と
いうトラウマを抱えてから…!
人を滅多に信用しなくなり、個人主義に、なっていた
学生時代に付き合った沙織から、
こう言われた事が、あった!。
沙織「拓哉!私の事本当に好き?
拓哉!何にも言ってくれないし‥!
拓哉の考えている事が全然分かんないよ!」と、
静かに、泣き出した事があった!
そして、感情のボルテージは、益々高まり!
僕に向かって、こう!いい放った
沙織「結局!拓哉はきっと心の中に
誰も立ち入る隙を作ろう!としないじゃない…!
私は寂しいよ…!」
その頃の唯一の心の支えが彼女だったから、
最初、意味が分からなかった!
そして、その日は…!
いきなり、やってきた!
沙織「明日!奈津子と奈津子の彼と彼の友達と
スキーに行って来て、いいかなぁ?!」と、
彼女から、電話があった!。
僕は、バイトだったので
僕「沙織!ずっとスキーに行きたいって!
言ってたよな!楽しんで来いよ!」
と、普通に答えてしまった
沙織「…わかった!行ってくるよ!。」と沈んだ声!
その時…!
沙織の異変に気づいていれば、よかったのに‥!
そして…‥!その深夜!
沙織から、一本の電話が
自宅の電話に、入った!。
沙織「…!拓哉!私達もう終わりに、しよう!」
僕「えっ!。どうして! 俺!なんかしたか?」
沙織「……!何もしないし
焼きもちも、焼いてくれなかったじゃん!。」
と、いい終えると、泣き 出してしまった!。
そうだった……!奈津子の友達も、一緒に行くって、
言ってたけど、僕は彼女を全面的に
信じていたから何も疑う気持ちは
全く無かった!当たり前だ!
僕「沙織が行きたいって前から言ってたから、
男が居るのは本当にイヤだった
けどオッケーしたのに!」
沙織は、すかさず答えた!
沙織「何でその時にその事を
言ってくれなかったの!。」
沙織は、激しく泣き出して
しまった……!
沙織「……!もう遅いよ!」
と言い残し電話は切れた!
嫌いなわけなんかない!。
好きで、一番大事な存在!
なのに、どうして……!
皆、離れていってしまうの
その事が、あってから、僕の女性観というものが
微妙に狂い始め、水商売の道に
進んでいってしまいました
男は、事実を冷静に、判断していく生き物!
女は、感情と感覚の生き物!
この感覚の違い!が
男と女の根本的思考の違い!と
知ったのは、25歳を過ぎた後に、
なってからでしたね