皆さん!こんにちは!
拓哉です!。
セレブパーティーに行って来ました!。
あまり気が乗らなかったのですが
六本木ヒルズに興味があったので、
行ってみる事にしました!。
今までセレブと言われる人達と話をする事が
無かったから、判らなかったけど
どこぞの有名企業の二代目バカ社長![]()
只の女好きのスケベ開業医![]()
金の話が 大半のオーナー弁護士
話は幼稚で金と男のばかりで
話す気にもならなかったそこに来ていた女達も、
男の肩書きと金にしか、興味がなさそうな
頭の悪い顔だけいい女ばかりだった!
あと、高岡早紀(高岡由美子)の妹も居た!。
所詮この女も同類だろう!
一時間、正樹以外と話した内容は、
くだらなさ過ぎて覚えてないくらいだったから、
その後は
正樹と正樹の親友の助教授!賢二と
三人で話していた。
賢二・・・36歳、某大学病院の助教授で
超イケメンエリート医師!バレンタインデーには、
段ボール3箱もらったらしい!
すげぇ~~~~~~~
有名人でいうと東山さん!をもっと格好よくした感じ
睡眠時間の少なさを誇りにしている
熱血緊急医療医師
とめどなくやって来る賢二目当ての
バカ女を追い返していましたね!。
賢二「こいつら、俺と結婚して、玉の輿に乗る事しか
考えてない寄生虫だから、本当にウザイですよ!。」
賢二は、舌打ちをしながらワインを飲み、
僕と共通の話題、ボランティア活動について、
話し合っていた!
そしてまた!賢二がため息をついていた!。
賢二「拓哉さん!聞いて もらえます![]()
僕もこんな!くだらないパーティーなんか
来たくなかったんです!
でも、教授の代行だから、
仕方なく居るだけなんですよ!
バカそうな、話がつまらない香水臭い
女達ばかりで、なんか拷問みたいで
」
さすがに生まれた時から、
モテている男は
言うことが違うかも・・・・・
!。
拓哉「いいじゃん!シカトしとけば、
じきに寄って来なくなるよ!。」
正樹「拓哉ちょっと頼みがあるんだけどいいかな?」
正樹が耳打ちで頼んできた内容は
正樹の携帯に救急要請で病院に戻る様に
というウソ電話を掛けて、正樹と賢二をパーティーから
解放して欲しいという
お願いだった!
10分後ミッションは成功し
正樹と賢二の身柄の救出を達成したのだった!
拓哉「なんか、この街の 空気が合わないから、
麻布十番で、飲み直そうか?」
正樹「いいねぇ~!あの 個室のあるバーだろ~!」
賢二「じゃあ!さっきの バカボン達と
バカ女を肴に飲みましょうか~!」
と、いうことで三人は
夜の麻布十番に消えていきました!。
モテ過ぎるのも、どうか?と、思ったさくら咲く季節