皆さん!こんばんは!
進藤 拓哉です!
御覧頂いて、ありがとうございます!
親友の正樹から、一枚の CDが送られてきた!
なんと、元彼女の香織から渡してくれないか?と、
頼まれた!と、いうのだ!
贈られてきたCDは
秋川雅史さんの千の風になって、だった!
僕は、何回も何回も繰り返して、聞いて、
香織なりの別れの唄の様に感じていた
皆さんは、元彼女にこの唄のCDを贈られたら、
どう!感じて、どういう解釈を するのでしょうか?
もし!よかったら、教えてくださいね!
それでは、秋川雅史さんで
千の風になって!
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹き渡っています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹き渡っています
千の風に 千の風になって
あの大きな空を 吹き渡っています
あの大きな空を 吹き渡っています
そして・・・・・!
僕は、元彼女の香織宛に、親友の正樹を通じて、
一枚のCDを返事として、贈る事に決めました!
その歌詞を僕のメッセージと、して・・・・・!
この後、誰と結婚しようが、誰と付き合おうが
ずっと忘れない!世界にただ一人の女へ・・・・・。
香織!
子供と旦那さんと共に、いつまでも幸せにな!