今週はたくさんの出来事があった。
まずはGANG PARADEの朝までカラオケ大会について話していこう。
デジタルリリースに合わせて企画されたこの企画。聞いた時から楽しい企画になるだろうと容易に予想がついた。
案の定最初から最後まで(寝落ちするまでww)楽しい時間が続いた。
いつもより一人一人の歌唱をじっくり聴けるので大人数のグループでは非常に貴重な時間となった。
特に新メンバーや歴の浅いメンバーの歌唱はなかなか貴重で見入ってしまった。
好きなメンバーであるキャ・ノンやナルハワールドの歌唱はもちろん、特に気になったのが可能セイとチャンベイビー!
みんな予想を上回る歌唱で嬉しかったし、まだまだのびしろも感じてこれからの期待感に胸を膨らませた。
配信中に発表されたのが配信ライブの詳細と新曲「Priority」のリリース決定のニュース。
新曲のタイトルからして今から本当に楽しみで秋のツアーでは聴けるのかなと今からワクワクしている。
それにしても朝までメンバーは楽しく配信していて途中で電気もつけっぱなしで寝落ちした自分は頭が上がらない。本当にお疲れ様でした。

次はサンフレにぎわいステージ。
いつもは家庭の事情で1ステージしか見れないが今回は2ステージ無理を言って見させてもらった。
久々にカメラを持っていき撮影をした。
本来は前回ブログで触れた3名のラストステージの予定だったが体調不良のため、新生SPL∞ASHを担う3人のステージとなった。(急遽研修生も不参加のため)
3名でも相変わらずクオリティの高いパフォーマンスで非常に見応えがあった。
ここで一人づつ紹介しておこう。

まずは自慢の推しちゃん。柳本愛!






スクール歴が長く、歌・ダンスどれを取ってもハイクオリティー。

特にパワフルな歌声は圧巻。低音から高音まで音域が広くメロディーもハモリも抜群。

そんなハイクオリティーなパフォーマンスとギャップを作るのがサービス精神旺盛で観客を楽しませる天才であるパフォーマンス以外での立ち振る舞い。

後輩ができてどうなるかこれからが楽しみである。

ただいま、絶賛受験勉強中でSNSも控えめでブログやNHKのコイらじの出演もお休み中。

今は自分のためにしっかり時間を使って後悔のないよう取り組んでほしい。

パワーアップして帰ってきてくれることを楽しみに待っている。

実はこのブログを始めようと思ったきっかけは彼女がいずれブログを休むであろうと思い始めたこと。


次はSPL∞ASHの心臓。梶田和子!






彼女もスクール歴が長く、安定したパフォーマンス。

スクールの発表会でもソロやユニットをオーディションでたくさん勝ち抜いている実力者。

特に低音の歌声は他メンバーと一線を画している。

観客への目の配り方、反応が非常に上手であると思う。

さらに他の人の気持ちがわかる優しい子で気遣いのできるタイプ。

きっと後輩メンバーの面倒見もよくリーダーシップに優れていると感じる。

彼女の必殺技 わこビーム!を浴びたら観客もイチコロか?😄



最後に今や最年長メンバーとなった室井萌々!






スクール加入前より他グループでの実績があり、スクール入学してあっという間にトップグループであるSPL∞ASHに加入した超逸材。

当初よりダンスには定評があり、キレや大きさはピカイチで存在感がるものである。

さらにSPL∞ASHでの時間を過ごすとともに、歌唱力も大幅に向上し今や落ちサビも勝ち取るほどに。

大学生になった萌々ちゃんはオシャレ番長でありみんなの頼れるお姉さんという感じ。

だからこそ周りの引き立て役や進行役に徹することも多いため、まだまだ個性が出てきてもいいと思う。






次は8月11日に広島空港にてイベントがある。そこで新生SPL∞ASHのお披露目となる。

今まで支えてきたメンバーが一気に卒業となり不安がないといえば嘘になるだろう。

しかし、これはチャンスでもあり新しいSPL∞ASHを見せてくれると信じている。


 TODAY'S
 
広島見た目ラガーマンが選ぶ渾身の一曲


2022(令和4)年8月2日 火曜日




A Song of Punk/ASP



ASPの行かなきゃソング。魂を揺さぶる楽曲の一つ。

始まりの曲という印象。

なりふり構わず、とにかく歌い続けること。

それが後悔しないこと。

リリース当初新グループとして活動し始めた彼女たちへのメッセージでもある。

その時だけではなく常に初心を感じられる楽曲ではないかと思う。

全国ツアーを終えこれから初の日比谷野音での屋外ライブとエイベックスからのメジャーデビューが決まっている。

ますます駆け上がっていく彼女たちから目が離せない。

本日24時にメジャーデビュー曲が先行配信される。

どんな楽曲に仕上がっているのか今から楽しみである。