ワタクシ洋服が好きで、北海道にあるsodapopという洋服屋さんで買ってます。

…最近は違うとこで買ってますけどね…(スンマセン今日もアウター予約しちゃいました。)

まぁsodapopってルードギャラリー、エゴトリッピングとかを扱ってるセレクトショップなんすけど、あ…ルードギャラリーとエゴトリッピングを知らない?それは次の機会にでも書きますわ。

一言でいうとサイコー。ここいけば一瞬で格好良くなれる。

「うわ、ダサーい」「スーツ姿はカッコいいけど私服姿は…」と女子に一度でもこんな台詞を言われたことのある男子諸君!sodapopに行け!

オレは、ここでしくじったコトないよ。だって店員さんのセレクトに間違いがないからね。

例えば

「細身の黒のパンツが欲しいんですけど…」と言えばお店にあるから!

「肌寒いからシャツ羽織りたいんすけど…」と言えばお店にあるから!

ここで買って「何その服!?」なんて女子に言われたら、そいつをぶっ飛ばした方いいです。

まぁ、3回通えば頭からつま先までトータルコーデ完了っすね。

一流のモノが置いてるからナノユニバース、ユナイテッドアローズ、ビームス、シップスとかで見る服がゴミに見えてくる。

大量生産されて誰でも着れるような服より、高いけど人と被らないものを着てた方がカッコいいっすよ!!

私服がダサくてモテないと悩んでる男子諸君!今すぐsodapopに行きなさい!店員さんに言えばカッコいいコーデしてくれて間違いない!!

PS

あのーイチ客人としてのお願いなんですけど、gooseでPコートかバッグ作ってくれないですかね?
高層ビル街、煌めくネオン、流行の発信地、人が冷たい…

地方出身者の東京という街に抱いてるイメージはこんなとこか

ワタクシ北海道の田舎出身なのですが東京に来た際は「へ~…」って感じでした。

高層ビル街も慣れればどうってことないしネオンも大したこと無いし、流行に至っては興味ないし人も寧ろ地元より優しい。

ちょっと仲良くなると

「あ、時計壊れてるよ?」「うわー!時計潰れた!」(潰れたとは関西弁)

所詮地方出身の集まりなのです。東京なんて地元で食いっぱぐれた、もしくは干された奴の集まりだと思えばいいんです。

ただ慣れないのは歌舞伎町。

ススキノとは全くシステムが違ってビックリしたね。

「キャバどうですか?」「いや~セクキャバないの?」
「…」
「だからセクキャバだって!」
「はぁ…」
「いやいやいやいや!セクキャバ!セクシーキャバクラだよ!」

どうやらセクキャバが通じないようで。歌舞伎町のど真ん中で“セクキャバ”という単語を連発したワタシはアホ丸出しでした。

それ以外はホント、大したことないです。電車も慣れるし。

人生で一度は東京に住んだ方がいいです。結構視点も広がりますよ。

あ、セクキャバ話書きましたけどその後結局キャバ行ってボッタクられました。。

こういうことも勉強です。

…そういう事にしといて下さい。
今日は千原ジュニアについて書きます

最近は、にけつッ!にハマってます。この番組、ケンコバ・ジュニアのフリートーク番組。お題無し。

とりあえずジュニアはキレすぎ。

ゴルフは紳士のスポーツって言われてるけど、森林伐採して重い荷物おばちゃんに持たせて、自分は手ぶらかいな!どこが紳士のスポーツやねん!

とか

グルメレポートで、醤油ラーメン食うて「この醤油が“ミソ”ですね」ってそんなこと絶対言うたらアカンやん!考えられへんわ!

…頭キレるわこの人。

ジュニア曰く「気づいてしまう」らしい。あ、ちなみにガサツな人は“グー派”、神経質な人は“チョキ派”なんだって。(詳しくはにけつッ!を見て下さい)

オレは28歳までジュニアばりのジャックナイフで生きようかと。まぁ35歳までには有吉先生だね。
この人ルードギャラリー着てるときあるんだけどたまにオレが持ってるのと被ることがあってイヤです。

とりあえず皆さん、にけつッ!見てみて下さい。面白すぎるから。