君と君といるのが好きで、後はほとんど嫌いで、周りの色に馴染めない出来損ないのカメレオン優しい歌を歌いたい。拍手は一人分でいいのさ、それは君のことだよ。悲しい時に浮かぶのはいつでも君の顔だったよ。悲しい時に笑うのはいつでも君のことだったよ。夜は寂しいね、不安な夜はどうすればいい、何が出来る、何をしてあげられる。全てあげる準備は出来てるのに。