みなっさ~~~~ん(^∇^)
おまんたせ、いたしました^^ たーにゃんですww
地球に生まれて良かったーー(^O^)/
wwwすいませんww
今日は、自分が作業療法士を目指した理由を教えます。
あれは、自分が中学3年生の秋
いつもと変わらない朝でした
その日は、期末テストがあり大変なおももちです(ノ_-。)
私がいつも学校に行く通り道に祖母の家があります。祖母は毎日、私が学校に行くのを見送るために寒い日も毎朝家の前で待っています。
そんな、祖母の気持ちも知らなかった中学生の私は、そんな毎朝が嫌でした。。。。
そのテストの日も、いるのかなと憂鬱な気分で祖母の家の前を通ると、いませんでした。。。
今日いないんだ、何したんだろうと思いつつテストの事で頭がいっぱいで祖母の家によらずに学校に行きました。
そして、何にもなくテストを終え、帰りの全校集会の時に友人と話をしていると。。。。。
先生が私を呼びに来ました。
私は、やばい、怒られると思い先生の後を着いていきました。。。。
教室につき先生が
午前中におばちゃんが倒れたらしい。今は病院に運ばれているとの事だ。だから、00は今日はもう帰りなさい。
気をつけてな。
えっ。。。嘘だろ。。。もう、おばあちゃんと話せないの。。。。どこにもいけないの。。。もう、普通に話せないの。。
死んだら嫌だ。。。絶対嫌だ。。。。
そんな気持ちでがむしゃらに家に帰った。。すると、両親が荷物をまとめていた。。
いつもいるはずのおばちゃんがいない。。。。。
その時、自分の瞳から涙がこぼれた。。。。。泣いても泣いても涙がとまらなかった。
・・・・・・・・・・・・それから
祖母の病院に向かい、祖母と再会した。そこには、変わり果てた祖母。。。何もする事が出来ない自分。。。
数週間後。。。。。話が出来るまで回復し、リハビリを始める事となる。
その、リハビリで自分が作業療法士と出会うきっかけとなった。