未来を見据えて今を生きろ

未来を見据えて今を生きろ

23歳でビジョナリーカンパニーを創ることを志した若者の人生記


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未来のことを考えるのが好きになった。小さい頃からSF映画を見るのは好きだった(マトリックス、バックトゥーザフューチャー、アイロボット、ちょっと不気味だけどマイノリティーリポート、少しずれるがジュラシックワールドやマスクも好きだ)。

当時は意識してなかったけど、僕がUIとかデバイスが好きなのはこういう映画が好きだったからだと思う。

今日、というか機能一昨日から受託開発のPHPやMySQL付けの日々を過ごす中で「自分はちゃんとやりたいことを仕事にできているか?」、その疑問が付きまとう。

もっと世の中で誰もやってなくて、未知の体験や利便性に熱狂やワクワクする世界にいたい。

大学の頃、やりたいことが分からなくて、ワクワクなんてどうやって何に対してしてたか分からなくなっていたけど、去年からエンジニアやプログラミングの世界に触れてこの心を取り戻すことが多かった。

サーフィンもワクワクしたけど、それはスリルに加えて仕事で抱えていたストレスからの解放が強く後押ししていたワクワクだった。

年収はあげたいし、生きていかねばならないし、欲しいものや引っ越したい欲もある。けど、クライアントさんの顔色を気にしつつ(といっても昔に比べればだいぶ対人関係のストレスは減ったが)カチカチパソコンを弄るのはそろそろやめにしたい。一人もつまらないし。

しかしロボットに顔をつけるのはやっぱりイケてないよなー。


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