落ち込むとジブンを責めて
落ち込みぱなしになってなっていた
ジブンが
なぜ、未来へ、前へ、動き出せるように変化していったのか?
それは
落ち込みぱなしにしていても
何も「状況は変わらない!」
と、気づいたから。
そこに気づいたら
落ち込むのは、落ち込んでしまうからそれでOK!とジブンを「認める」
「落ち込むジブンをけっして責めない」
「落ち込むジブンけっして否定しない」
そのうえで!
そのままでは「何も変わらない」
と気づけたので
落ち込みぱなしにするにするのではなく
「本当はジブンはどうしたいのか」
「本当はジブンはどうなりたいのか」
ジブンに問いかけたのです。
そう
ずっとジブンが落ち込んでいることに
あてていたフォーカスを
「未来へ」「前へ」と
心からの得たい結果へ
フォーカスを向けたのです。
そのうえで
ノートの左側に落ち込んだ原因を書く
ノートの右側にその解決策を書きだす
原因を解決しできるようになった
ジブンにフォーカスし
落ち込みぱなしにしない!
やることが明確になれば
そこにフォーカスが向きます!
後は、「行動あるのみ!」
そうなんです。
「行動しなければ何も変わらない」
「そして他責でなく自責として捉える」
そこに気付き
「行動をするから変化」が起こる
全ては
「私は最高の班長として生きる」
と未来の自己評価で生きると
決めたことから
ジブンに変化が起こったのです。