何故か時々3時半とかに目が覚めつつも結局ちゃんと目が覚めたのは8時過ぎだった。起きてからもいつものごとくベッドで携帯触りながらだらだらして、9時頃には起きて身支度をしパッキングも完全に済ませた。チェックアウトも済ませ出ようとしたときに、チェスのフランス人が降りて来て少し話した。例の3試合目をしたかったが、チェックアウトを済ませているのに居残るのが気が引けたのと、ボストン行きの列車の駅まで余裕を持って出たかったので出発することにした。Facebookだけ交換し、ホステルを出てとりあえず朝食は食べようとSUBWAYへ。
Wi-Fiが使えたのでそこでしばらく時間を潰してから列車Amtrakの駅まで地下鉄で移動した。思いの外スムーズに着いたので出発まで1時間近くあったので駅のWi-Fiにつなぎ、更新できていなかった昨日のブログを更新しているうちに出発時間が来たので列車に乗り込みフィラデルフィアを後にした。フィラデルフィアは5日間もいたが結局ニューヨークにいたりなんやしたのであまり見てまわる暇はなかったが、おそらく時間があったとしてもそれほど見るものはなかった気がする。フィラデルフィアの人、ネガキャンしてごめんなさいwただフォローする訳ではないが、街並みは本当にきれいだった。これは間違いない。
電車の中ではずっとこの旅行中に仲良くなったカナダにいる友達と連絡を取っていたので、ボストンに着くまでの6時間はあっという間だった。無事ボストンに着き列車を降りた瞬間“寒っ”てなった。フィラデルフィアから電車でわずか6時間ほどなのに気温は全然違ってフリースを着ていても肌寒いほどだった。1週間前まで真夏の中にいたのに。
地下鉄の駅まで行き7日間のフリーパスを買い、ホステルの最寄り駅まで乗って、駅からは歩いて20分ほどだった。もうだいぶ暗くなっていたのでちゃんとは見渡せなかったが、ボストンはフィラデルフィアとはまた異なる雰囲気のきれいな街並みだった。マイアミを懐かしむことが多すぎていまいちフィラデルフィアではテンションが上がらなかったが、久々に歩いていて楽しくなった。
ホステルでチェックインしていると、奥からこの前の土曜にニューヨークのカフェで会った日本人一人が出て来てくれたので、荷物だけ置くと夕飯を買いに一緒に外に出た。土曜の記事に書き忘れたが、カフェで話している間にバックパッキングの話もしたら何か触発されたらしくその場でボストン行きを決めていたので、連絡も事前に取っていたし驚きはしなかった。むしろ再び見知らぬ土地に一人で着くより知っている子がいて少しほっとした。
ちなみにホステルの雰囲気はさすがに”Backpackers Hostel”という名前だけあって、バックパッカーが多くみんなフレンドリーで話し掛けやすい一方で、施設はきれいとは言えない状態だった。そこまで汚いという訳でもないのだが掃除が完全に行き届いてないのはあちこちから見受けられたし、特にキッチンに関しては半分のコンロが使用不能で洗い物もされずに放置されていたりとカオスそのものだった。
話を戻してホステルの外に出てあちこちマップで調べたところを巡った中で安いスーパーでラーメンの材料やらなんやらを買いホステルに戻って、作り夕飯を済ませた。さすがにパスタばっかりで飽き飽きしていたので何か新しいものを求めた結果がラーメン。味はいまいちだったが新鮮さはあったのでよしとしようw
その後またしてもビリヤード台があったのでビリヤードをしたり、その場に居た日本人やアメリカ人、ドイツ人たちと話したりして時間を潰し、結局なんとなくで起きていると3時近くになっていた。
さすがに眠くなったので部屋に戻り就寝。
Wi-Fiが使えたのでそこでしばらく時間を潰してから列車Amtrakの駅まで地下鉄で移動した。思いの外スムーズに着いたので出発まで1時間近くあったので駅のWi-Fiにつなぎ、更新できていなかった昨日のブログを更新しているうちに出発時間が来たので列車に乗り込みフィラデルフィアを後にした。フィラデルフィアは5日間もいたが結局ニューヨークにいたりなんやしたのであまり見てまわる暇はなかったが、おそらく時間があったとしてもそれほど見るものはなかった気がする。フィラデルフィアの人、ネガキャンしてごめんなさいwただフォローする訳ではないが、街並みは本当にきれいだった。これは間違いない。
電車の中ではずっとこの旅行中に仲良くなったカナダにいる友達と連絡を取っていたので、ボストンに着くまでの6時間はあっという間だった。無事ボストンに着き列車を降りた瞬間“寒っ”てなった。フィラデルフィアから電車でわずか6時間ほどなのに気温は全然違ってフリースを着ていても肌寒いほどだった。1週間前まで真夏の中にいたのに。
地下鉄の駅まで行き7日間のフリーパスを買い、ホステルの最寄り駅まで乗って、駅からは歩いて20分ほどだった。もうだいぶ暗くなっていたのでちゃんとは見渡せなかったが、ボストンはフィラデルフィアとはまた異なる雰囲気のきれいな街並みだった。マイアミを懐かしむことが多すぎていまいちフィラデルフィアではテンションが上がらなかったが、久々に歩いていて楽しくなった。
ホステルでチェックインしていると、奥からこの前の土曜にニューヨークのカフェで会った日本人一人が出て来てくれたので、荷物だけ置くと夕飯を買いに一緒に外に出た。土曜の記事に書き忘れたが、カフェで話している間にバックパッキングの話もしたら何か触発されたらしくその場でボストン行きを決めていたので、連絡も事前に取っていたし驚きはしなかった。むしろ再び見知らぬ土地に一人で着くより知っている子がいて少しほっとした。
ちなみにホステルの雰囲気はさすがに”Backpackers Hostel”という名前だけあって、バックパッカーが多くみんなフレンドリーで話し掛けやすい一方で、施設はきれいとは言えない状態だった。そこまで汚いという訳でもないのだが掃除が完全に行き届いてないのはあちこちから見受けられたし、特にキッチンに関しては半分のコンロが使用不能で洗い物もされずに放置されていたりとカオスそのものだった。
話を戻してホステルの外に出てあちこちマップで調べたところを巡った中で安いスーパーでラーメンの材料やらなんやらを買いホステルに戻って、作り夕飯を済ませた。さすがにパスタばっかりで飽き飽きしていたので何か新しいものを求めた結果がラーメン。味はいまいちだったが新鮮さはあったのでよしとしようw
その後またしてもビリヤード台があったのでビリヤードをしたり、その場に居た日本人やアメリカ人、ドイツ人たちと話したりして時間を潰し、結局なんとなくで起きていると3時近くになっていた。
さすがに眠くなったので部屋に戻り就寝。



























