Live Diary

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音楽活動の配信

I love music.

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最近はサーキットイベントだったり、
フェス形式でステージとフロアでのライヴ
とか流行ってて。


それはそれで素晴らしいものなんだけど、
ライヴハウス初心者の人や、
幅広い年齢層のお客さんにとっては
チケットの問い合わせという初めの第一歩は
かなり勇気がいること。


なので、例えば狸小路周辺や
大通公園、地下歩行空間など


お金を払わなくても
買い物帰りだったり仕事帰りだったりに
足を止めて見ることができるような
場所でライヴすることは


これからの北海道音楽シーンでは
必要なことだと思っている。


それはもちろん音楽が好きな
人たちとっても良いことだし


自分達演者にとっても
もっと色んな人にたくさんの人に
見てもらえる


そこで演奏しているアーティストは
初めて見たけれど
「かっこいい」「素敵」「ライヴまた見たい」


って思ってもらえたら
ライヴハウスに足を運びやすくなるはずだし。


比較的制限の少ない、アンプラグドが
出来るアーティストってとても有利。



機会があったら、そういうイベントや企画をやってみたい。



市長に相談だ!!