24日の仕事はクリスマスの応援で全く異業種の作業系

入る場所によって当たり外れが大きいから不安だったけどそこのスタッフさんはとても優しく丁寧に教えてくれて部門リーダーも初めてましてだけどすぐに打ち解け難しい所はサッとフォロー入れてくれ何だか感激


身体はきつかったけど作業は楽しくて

お昼までだったのですが予定作業も早めに終わり

あなた年末にも来ないの?とパートさんが言って下さり帰り際にまた来てくださいね→社交辞令とは思うけど言って下さりこの間ずっと居場所のなかった私は感激しました

私も、楽しかったです、また呼んで下さいと

皆さんと笑顔でお別れ

年末も応援に来たいと思うくらい素敵な場所でした

それはそこにいるリーダーの温かい人柄によるものだと思います

作業中も笑顔が絶えない、常にありがとうと感謝の気持ちを言いあう

当たり前だけど当たり前じゃない

応援でこんなに感激したの30年近くこの会社にいて

初めてかも




ただ作業中お昼近くになると腰と背中がとんでもなく痛くてヤバイ気配を感じつつも前かがみの姿勢が続いたせいだと思い仕事終わりに前から行きたかったイベントに立ち寄りました




イベント中もどんどん体調が悪化して終わる頃には耐え難い関節の痛みと熱っぽさフワフワ感

熱が上がる予兆だ




でも三男くんがわざわざ友達の約束を変えてくれたからクリスマスの準備はしないと



前日も牡蠣のグラタンやアヒージヨの材料とか買い込んでネットで見たクリスマス料理を作ろうと張り切って備えていたのに作れそうにない




結局、作るのは無理と判断して全てできあいのものになりました




帰って熱を測ると39度



そこからは激しい頭痛に吐き気とみるみる悪化

腰や背中の関節痛

その日に病院行けばよかったと後悔

イベント行ってる場合ではなかった

→たまたま午後からオフだったので前から参加したかったイベントに行ってしまった

24日に休めた事は過去なし

必ず応援に行かされる




もうね眠れないし24時間苦しみました

自分で病院に行ける気力もなし

起き上がれない

夕方、旦那が早めに帰宅して病院へ行く事に




どれだけ待ち遠しかったか・・・




そしてインフルAの判定

一夜明けて

起き上がれるまでになりました




予感はしていたんです

6連勤明けもプレッシャーのかかる

キツイ仕事が続いて

連日、違う営業所に行かされひどいときは

一日、130キロ運転→どんなに遠すぎると訴えてもきいてくれません 嫌ならやめろなのです

TELアポを8日間本社で1人小部屋におしこまれ朝から晩まで電話、電話

本来なら2名でやる所一人脱落

1人でやらされ→応援なし

休憩もほぼとれず





あー私このままじゃ多分ダメだろうな

きっと寝込むわと思っていたら




みんなが一番楽しい時にこの始末





情けないし、虚しい

私っていつもこう

タイミング悪い





同僚からメールで人事見ました?ってきてて





見ると予想はしてたけど現実になった内容にフリーズ、多分他の同僚も今後の身の振り方を考えたと思う





辞める覚悟、についてはまた・・・