みなさんこんにちは!ドリーです!
キックの練習をするにはキック板が必要です
今日からはクロールを泳げるようになる
練習を紹介していきます!!
まず、クロールを泳げるように
なるためには段階があります。
僕が思うにはクロールは
1.キック
2.プル 手のかきのこと
3.呼吸
この段階でしていくとやりやすいです!
いきなりクロールの完成形でスタートすると
呼吸のリズムが取れなかったりするので
3つに分けて練習していくとしやすいです!
まずはキックの練習からはじめましょう!
1.キックの練習をしよう
キックの練習をするにはキック板が必要です
キック板はスポーツクラブなどで
設置されているので使っていきましょう!
キックは上記の絵のようなキックが理想で
膝を曲げすぎないというのが
ポイントになってきます!!
小さい子供の場合は膝を曲げさせて水を蹴る
感覚を覚えてもらうのですが
体が大きくなると膝を曲げると足が水上に
でるので体が水中に沈んでしまいます。
そのためキックはつま先が水上に軽く出る
蹴り下げるときはムチのようにしならせる
というキックが理想的な形になります。
このポイント意識しつつ練習しましょう!
