次に呼ばれたのは、なんと1時間後
各々30分を2回ずつと聞いていたのに・・・
たぶん、また演説をぶったんだなぁ~と思っていたら、
「お待たせしてごめんなさいね」と調停委員のお二人。
開口一番に言われたのは・・・・
「妹さんのお仕事の事とか、お話お伺いしてきました」
(義妹はクリエィティブ
な仕事をしているので、それがあちら家族のご自慢
)
まぁ・・・いろいろと、長々と話したらしい・・・
調停委員さんも、隠そうとはしていたけど呆れていた。。。。
そして本題。
夫の言い分は、私の提示した額の約半分の額。
「了承できません
」と言いましたが、
すぐに支払ってもらった方がいいお金だから、
何度も時間をかけない方が良いのでは
とも言われたので、
少し下げて、譲歩することに・・・
そのかわり、これで了解できないのなら今日は決裂でもかまいませんと。
調停委員のお二人は、「その金額で説得しますから」と言って下さった。
それを受けて、また夫と話をするために交代。
呼ばれて、調停室へ入っていくと、
「ご希望の金額で納得していただきましたょ」と・・・
調書を作成するために、今後の支払日や
成立日である今月までの分の未払い分の支払方法などについて確認し、
再度、夫と交代。
また、呼ばれて、
今度は調書作成のためそのまま調停室で30分ほど待たされた。
続きます。
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