どうもこんばんは。takugoroです。
今日はお勉強サボリぎみで、サッカー観ちゃいました。
相変わらず宅建なめてる様子です、この脳みそ。
まさか、ちょっとお勉強を拒絶し始めたのかな?
それならマズイな・・・。
よし、ただのサボリって事にしとこう。
はははっ!
さて、先程まで大好きな焼酎飲みながらサッカー日本代表戦を観戦していたんですが、
思う事が、相変わらず下手というか、泥臭いというか、観てて驚く事がない。
僕は結構サッカーが好きで、海外サッカーなんかもよく観るんですけど、
日本代表のゲームと比べると、まず迫力が違う!
ワンプレイ、ワンプレイのボールスピードが全然違う!
・・・ような気がする。
擬音でいうと、海外は、
『スパーン!スパーン!ズドーン!!』
みたいな。
対して日本は、
『ポーン、ポーン、チョン、コロコロコロ・・・』
たまに、『スカッ!』みたいな。
別に観てて面白くない訳ではないんですけど、
やはり迫力があった方が興奮するし、酒もすすむ。
そしてその迫力のない原因は、おそらく選手個人のレベルの低さだと思う。(海外サッカーに比べてですよ)
特に思うのが、トラップですね。
海外の一流選手は、まるで足が磁石の様にボールがピタッ!とくっつく様なトラップをします。
今日の日本戦を観てると、やはりトラップでボールを止めれず、その後に無駄な動きをしたり、相手にボールを取られたりしてました。
たかがトラップですけど、されどトラップですよ。
そのわずかな差が、世界の壁なんだと思います。
海外のサッカーはトラップにしろ他のプレーにしろ、
『そんな事できるのかよ!』『今、どーやったんだよ!』
など、驚く事が多いです。
だから観ていてすごく面白いし、興奮します。
こんなカスな人間がいうのも何ですが、
今サッカーを一生懸命練習している子供達には、
ぜひ、人を驚かせる様なプレーを出来る様に頑張ってほしいものです。
上からごめんなさい。
そして、日本代表ファンの方々、気を悪くさせてしまったなら、ごめんなさい。
ではまた!ファンペルシ!