クイーンのセカンド、『クイーンⅡ』

恥ずかしながら、自称ブリティッシュ・ハードロックのプチオタクのおれが、これまで聴いてなかった
クイーンがすごすぎなのは知ってたが、サード以降の特異な世界感、そして紛れもないA級感が、好きだけどファンって言えるほどじゃなかったのだ
だから有名な代表曲しか聴いてこなかった
このセカンドは…
出世作のシアーハートアタックまでの過渡期にあり、まだ音に英国ハードロックの臭いが充満してて、プログレッシブ。
元々LPではA面、B面がそれぞれ『サイド・ホワイト』、『サイド・ブラック』に別れており、
ホワイトの方は全曲ブライアン・メイ作曲、ブラックの方が全曲フレディのペンによる、ユニークな作りになってる
おれはブラックの怒涛の展開に衝撃受けた。
メロディも構成も何もかも申し分ない、
いやこの言葉じゃ表現が甘い
とにかく才能にひれ伏すのみといった感じ
はぁ…
たぶんどこでもレンタルできると思うんで、必ず聴いてください

恥ずかしながら、自称ブリティッシュ・ハードロックのプチオタクのおれが、これまで聴いてなかった
クイーンがすごすぎなのは知ってたが、サード以降の特異な世界感、そして紛れもないA級感が、好きだけどファンって言えるほどじゃなかったのだ
だから有名な代表曲しか聴いてこなかった
このセカンドは…
出世作のシアーハートアタックまでの過渡期にあり、まだ音に英国ハードロックの臭いが充満してて、プログレッシブ。
元々LPではA面、B面がそれぞれ『サイド・ホワイト』、『サイド・ブラック』に別れており、
ホワイトの方は全曲ブライアン・メイ作曲、ブラックの方が全曲フレディのペンによる、ユニークな作りになってる
おれはブラックの怒涛の展開に衝撃受けた。
メロディも構成も何もかも申し分ない、
いやこの言葉じゃ表現が甘い
とにかく才能にひれ伏すのみといった感じ
はぁ…
たぶんどこでもレンタルできると思うんで、必ず聴いてください