前回の記事に書いたようなことばかり考えてた

善後策を早急に練らんと年越せれん

幸いにも手伝いたいと言ってきてくれてる同郷のドラムはいる
おれも彼のこと気に入ってる

心配してくれてる方
と言ってもおれの知る限りこれ読んでる中では二人しかいないけど
必ずふさわしい音楽をやるから
心配しないでね