嘘だと思っとる奴おるかもしれんけえ書く事にする

おれが真に音楽好きなこと



おれが人に認められたり好かれたりする部分て、自分が強がっとるいわば偽りの部分なことが多い

そこで音楽

音楽には強がりがない
ありのまま、自分の思うように妥協せず聴いているし作っている

だからおれは、おれの音楽好きって言ってくれる奴がおれにとって本当の理解者だと思うし大事にしたいとおもう

結局はおれにとっての音楽は理解者求めるためのものかもしれない
いわば道具なのかもしれない

けど音楽の中でしか自由になれない
音楽と同じくらい自由になれる場所があったとしたらそれが結婚する人だと思う


何言いたいんかわからんくなったわ。

とにかく悲しいのかもしれないが音楽以上の人はいない

音楽
愛しとるで