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Lippo Villageから

2011年4月よりインドネシア、ジャカルタ郊外にあるLippo Karawaciにて駐在生活開始中。

気が向いたら更新します。

今日はChase Plazaにある、Angus Houseで食事。
Lippo Villageから-Phase Plaza

ここは、ステーキで有名なところ。奮発して和牛ステーキをみんなで注文したのだが、出てきた肉がほぼ「レア」の状態で出てきた。肉はおいしかったけど、焼き方に難ありだった。

その後、この夜景とピアノをだしに、この場ではありえないBoys Talk(おっさんトーク)を繰り広げた、インドネシア製薬会社チーム。その中でも最高傑作だったのが、Kさんの発言。

「ええか~、インドネシアのSpiritsはな、"Mungking, Kira-Kira, Tidak Apa Apa"なんだよ!それも知らないのに、日本から細かいこと言ってくるなっつうの!」

ひさしぶりに腹の底から笑ったわ。

今日は、来週からインドネシアへ遊びに来る両親のために、携帯電話を購入。


NOKIAの超スーパーシンプル携帯(白黒ディスプレイ、電話機能とSMS機能のみ)で本体価格はRp 250,000。これにSIMカードとRp 100,000分のプリペイド代で、しめてRp350,000。電話だけが必要なので、これで十分でしょう。


NOKIAにしようか、LG / Samsunの韓国携帯にしようか迷っていると、「NOKIAのほうがいいよ、バッテリー持つし。韓国メーカーは人気がないよ」 とのこと。


液晶TVとかあれだけ宣伝していて、インドネシアのいたるところに韓国製品があふれているのに人気がないってのはよくわからん。


夕方、友人Mは帰国の途に。


次は、8月ですな。そのときは君の結婚式だ!


待ってるよ~。

今日は、日本から来ている友人と、ジャカルタ散策。


僕の友人Mは、20数年前にジャカルタに住んでおり、その当時の家が見たいということで、ジャカルタ中心街に移動。彼の記憶を元に当時の家のあたりに到着。あたりの家は変わっていたものの、道やモスクは当時のままだったようで、非常になつかしい様子だった。


しかし、このあたりの家は非常にでかい。僕の住んでいるエリアでもたいがい家はでかいのだが、彼が住んでいたエリアはさらにでかい。


お父さんはどこの会社に勤めていたのか聞いてみたのだが、はぐらかされて教えてくれない。いつか吐かせてやる・・・。ていうか、8月におとうちゃんに直接突撃インタビューしてやる。


昼飯は、これまた彼が長期滞在していた旧ヒルトンホテル(現スルタンホテル)で食事。食事のときに飲んだドラゴンフルーツのジュースは格別。
Lippo Villageから-dragon Fruits


その後、なんだかよくわからない赤いハイヒールがエスカレーターについているプラザ・スナヤンとスナヤン・シティーをぶらぶら。ちょうどSaleをやっていたので、Banana republicでポロシャツ&シャツをRp 990,000で購入。


Lippo Villageから-Sunayan city ←赤いハイヒールが意味不明。


夜は、ブロックMの日本食で本日は終了。