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Lippo Villageから

2011年4月よりインドネシア、ジャカルタ郊外にあるLippo Karawaciにて駐在生活開始中。

気が向いたら更新します。

やっとこさPunchak Passに到着。

Tangerangの自宅を出てかれこれ5時間。猛烈に空腹。
レストランに直行。

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このホテルで有名な、"Holland Poffentjes"(つづりがあっているか、非常に微妙)をおいしくいただきました!

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感じとしては、薄いパンケーキみたいなもんだけど、甘くておいしいです。これにインドネシアコーヒーがまた合いますな。

帰りは、Bandungに抜けて帰ることにしたが、これが間違いの元。
アバクロンビーやホリスターのアウトレットストアであるルマ・モードという店に向かったのはいいが、これまた大渋滞。

結局家に帰り着いたのは、夜の10時。

ところで、Bandungは「死の町」といわれるそうな。それを身をもって今日は経験しました。
親父、お疲れ様。
今日はジャカルタ郊外にあるボゴールという町に行くことになった。

地球の歩き方曰く、「ジャカルタから60km南にある、オランダ植民地時代から栄えた高原の避暑地」。

実はボゴール、私の父がジャカルタに駐在していたころ、この町を通ってバンドゥンという町へ抜けて行っていたようで、その途中にPuncak Passというホテルがあって、そこの料理がおいしいからそこで朝ごはんを食べようということになった。

そういうわけで朝ごはんも食べずボゴールに向かったものの、土曜日のわりには結構道が混んでいて、ボゴールに近づけば近づくほど猛烈に混んでくる。しかも、途中から高速ではなく地元道を強制的に走らされ(ほぼすれ違いが不可能なぐらいの道幅)、しかもそこらじゅうで勝手に検問を作って、お金をせびられる。まあ、数十円だからいいんだけどね・・・。

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ボゴールはお茶の産地のようで、いたるところに茶畑がある。僕の運転手曰く「もうちょっと言ったところに景色のいいところがあるからそこで休憩しましょう」と言うのでそこまで行って車を降りる。ジャカルタとは違って非常に肌寒い。

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確かにきれいな茶畑だが、下を見てみると・・・。

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ごみばっかりやん!こんなところに捨てるなっちゅうねん!

やっとのことでPuncak Passに到着。かれこれ4時間はかかったような・・・。
Indonesia Kempinsk Jakarta(旧ホテルインドネシア)内で展示してあったベチャ。

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まあ、それだけなんですけど・・・。