こんにちは、TAKO美容外科です。

 

本日は、

長年「顎が引っ込んでいること(顎無し)」にお悩みだった

50代女性のお客際の顎先手術の症例をご紹介します。

 

見た目の変化だけでなく、

手術前後のお客様の気持ちの変化も含めた症例ですので、

同じようなお悩みをお持ちの方の参考になればと思います。

 

 

 

 

 

 

お客様は50代で、

長い間「顎が後退していること(顎無し)」によるお

抱えていらっしゃいました。

顎が後ろに引っ込んでいることで横顔がすっきりせず、

口元がより前に出ているように見えることから、

普段から自信を持つことが難しかったそうです。

 

は、お客の息子も顎の後退におみで、

先にTAKO美容外科で手術を受けられていました。

その後、息子からお母にも施術をめられ、

を出して手術を決意されたそうです

 

 

 

 

 

 

お客様の3D-CTと精密検査の結果👇

顎先が後退しており、

口元がより突出して見えるでした。

 

顎先の位置は、に顎の形だけではなく、

顔全体のバランスや立体感を左右する重要なポイントです

 

このように顎先が後退していると、

顔全体のバランスが崩れて見えたり、

実年齢よりも上に見える原因となることもあります。

 

 

 

 

 

 

お客様の顔の骨格をもとに、

TAKO美容外科ではミニVライン顎先手術を計画しました。

ミニVライン手術は、単純に顎を前に出すだけではありません。

 

一人ひとり異なる顔の骨格に合わせて骨切りデザインを行い、

自然な顔のバランスをつくることがポイントです

 

口元が突出しているように見えていた印象を和らげながら、

顔の縦の長さを適切に調整。

柔らかく、若々しい印象へと導くようにデザインしました。

 

 

 

 

 

 

ビフォーアフター写真からも分かるように、

顎の後退が改善されたことで顔が短く見えるようになり、

立体感のあるフェイスラインが際立つが確認できます📷👀

 

重たく、少し窮屈に見えていた印象が柔らかくなり、

口元が前に出ているように感じられていた部分も改善されました✨

 

 

 

 

 

 

TAKOミニVライン顎先手術

 

時間の経過とともにより自然になじんでいきます。

 

手術直後は腫れによって多少不自然に感じることがありますが、

 

手術後12週間:腫れが徐々に落ち着く

手術後23か月:安定期へ

✔手術後6か月~1年:顔全体になじみ、自然なフェイスラインが完成

 

というように、

時間の経過とともに自然な仕上がりへと変化していきます。

 

お客様も、時間が経つにつれて見た目の変化だけでなく、

自信も少しずつ取り戻すことができたとお話しくださいました。

 

 

 

 

 

 

そして何より印象的だったのが、

手術後にお客ご本人が書いてくださった直筆のお手紙でした✉

 

 

「顎が引っんでいることが、ずっとストレスでした。

でも今は笑えるようになりました。

矯正治療をしても解決できなかったみを、

顎先手術で改善することができて本に嬉しいです。」

 

と、温かいお言葉を残してくださいました。

 

単に外見が変わっただけではなく、

毎日の満足度や自信を取り戻すきっかけになったこと。

お客様からいただいた率直なお気持ちは、

私たち医療スタッフにとっても大きな励みとなりました‼😢

 

 

 

 

 

 

TAKO美容外科では、すべての輪郭手術において  

精密な診11メイドデザイン徹底した安全管理

を最優先にしています。

 

手術前には3D-CTを用いた細かな診を行い、

術後も7回の定期診を行うアフタケアシステムを整えています。

また、万が一の予期せぬ事態にも備え、

緊急対応システムを整備しています。

 

患者が安心して手術を受けていただける環境づくりに努めています。.

 

 

日本語可能○

🐙 公式LINE 🐙 takoprs